>×10ウリナラ超音速機ニダ!
投稿者: samurai_03_japanjp 投稿日時: 2005/08/31 11:41 投稿番号: [26204 / 38959]
>92年から5年間の探索開発を経て97年から本格的な開発に着手、空軍の事業管理下、KAIと米ロッキード・マーティンが共同開発した。 事業費用は総6兆4118億ウォン(約7000億円)
確かこれって、エンジン、アビオニクス、兵装関係、機体設計、全てロッキード・マーティンの筈ですが・・・?
機体の基礎設計分野(の、一部)で韓国側も関わったかもしれませんが。
韓国は未だ独自のジェットエンジン開発能力はありませんし。
アビオニクス関連全般もそう。
完全に「ノックダウン式」ですね。
>KAI側は、レーダー性能と空対空・空対地攻撃能力を強化した場合、F−16機のように戦闘機としても使用できる、と説明した
そりゃ、一応は「戦闘訓練機」なんだから・・・
アビオニクスと兵装を(無理やり」強化すれば、戦闘爆撃機には使えますってば・・・
*日本のT−2ジェット練習機を、戦闘爆撃機化したのが、F−1支援戦闘機、って例がある。
>KAIの関係者は「T−50を試験飛行した結果、機動性能や操縦系統、航空電子システムなどはF−16と同等、またはそれ以上だった」と語った。
そりゃ、訓練機なんだから。
操縦系統や機動性が不安定なら、大問題でしょ?(苦笑)
航空電子システムって・・・
そもそも、F-16もロッキード・マーティン製なんだけど?(苦笑)
けど、諸々見まするに。
F-16を練習機化(各所省略・簡略化)しただけじゃん、ロッキード・マーティンが・・・
これは メッセージ 26186 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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