>>ウリナラ超音速機 T−50
投稿者: doronpa90 投稿日時: 2005/08/31 05:57 投稿番号: [26197 / 38959]
>本機は、これらの経験を踏まえて1992年に韓国国防開発局とサムソンによってKTX2の名称で開発が始められ、F16のライセンス生産を通じて知り合ったロッキード・マーチンの設計支援を受けた。その後、ロッキード・マーチンからの開発資金提供、1999年にはサムスン、ダエウー、ヒュンダイの航空部門が統合されてKAIが誕生し、本格的な国際共同開発が進捗していった。初飛行は、2002年8月である。
http://www.asagumo-news.com/news/200505/050526bougi/05052612.html流れからすると、経済危機で計画が頓挫したおりロッキード・マーチンが買い取ったって事でしょうね。
その条件がサムスン、ダエウー、ヒュンダイの航空部門の統合だったのでしょう。
だから実質ロッキード・マーチンの子会社ですよ。
韓国側の条件は自主開発という看板だけでしょうね。
だから純粋な韓国の航空機製造業者はなくなりアメリカの傘下に入ったということです。
中東では冷蔵庫があるのが有難いでしょうね、ちょっとキムチ臭いのが難点ですが・・・
これは メッセージ 26196 (sky_yamato2143 さん)への返信です.
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