野口さんは
投稿者: milky_poporon 投稿日時: 2005/07/18 17:57 投稿番号: [25550 / 38959]
NASAは、スペースシャトル・ディスカバリー号(STS-114)の打上げ時に起こった液体水素枯渇センサ(Engine Cut Off Sensor: ECOセンサ)の誤動作の原因究明を続けています。
日本時間7月16日(米国時間7月15日)にNASAは記者会見を開き、“作業は日々続いている。”と報告しました。現在12の技術者チームが24時間通して原因究明を行っています。対策が完了すれば、打上げ4日前からの作業を再開します。ただそれがいつになるかは現在のところ未定です。
http://sts-114.jaxa.jp/news/jaxa_rep/jaxa004.htmlスペースシャトルの打ち上げは、9月にずれこむのかしらん。
やっぱり、アメリカ頼みじゃなくて自分で宇宙にいけるいようにならないとダメですね。
そうか、韓国はロシアに土地を提供してその代わりに打ち上げてもらったり技術提供してもらったりするんだ。
正直それっていい作戦だと思います。
韓国と日本の差は日本とアメリカの差以上だろうし、30年〜40年ぐらいの差があるみたいだし。
自主開発してたら、永遠においてきぼり。とりあえず小型衛星を低軌道に打ち上げるロケットだけは技術導入で作って、
あとはロシアからロケットを購入してそのままつかうか少し改良するかなんですね。ロシア人技術者に一緒にきてもらってw
そしたら有人の打ち上げも、ロシアになにもかもやってもらえば、できるし。
それで韓国の新聞は
『韓国は世界で4番目に自国の基地から有人宇宙船の打ち上げに成功した国、日本はいまだ実現していない、日本を抜いた、韓国は宇宙先進国になった』
なんて大はしゃぎしそうで、いまから楽しみです。
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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