百害あって一理なし「市民団体」
投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2005/05/28 09:17 投稿番号: [24262 / 38959]
>過去の訪中報告書には、「あなたは日本の加害責任をどう考えているの」と問われて答えに詰まったり、過去を証言する従軍慰安婦を前に戸惑ったりしながらも、「まず過去を知ることから始めたい」と考えを深めていく若者の姿がつづられている。
こうやって日本の青少年に精神的ショックを最初に与えておいて、論理的反論を不可能にする雰囲気を作っておいて洗脳をする。
ピースボートでの洗脳活動と同じですね。
で、その精神的ショックを与える材料は支那が全面監修済みの捏造データ集。
こういう輩の所業は日本の青少年を駄目にして中長期的に日本人を精神から破壊しようというに等しいです。
法的にも道義的にも決着のついている60年前の戦争をネタに、捏造データ集で「お前の祖父母は大悪人だから、お前も悪人だ」と洗脳する支那の手先として暗躍する市民団体は大体共産、社民系の行っちゃってる人たちの巣窟です。
>
高実さんは「歴史を身をもって知る機会になる。日中関係が揺れる今だからこそ、若者に顔の見える交流をしてほしい」と話す。
こういう団塊の世代が若い世代に害毒を垂れ流すことが一番の問題です。
これは メッセージ 24258 (japanese_chosun さん)への返信です.
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