「日中間の友好へ顔見える交流を」
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2005/05/28 07:47 投稿番号: [24258 / 38959]
当時を知る中国人の体験談を聞き、15日に南京大虐殺記念館である集会に参加する。現地で南京大虐殺の実態調査に取り組む大阪の市民団体「銘心会南京」とも合流する。16日に南京師範大生30人と交流し、18日に帰国する。
過去の訪中報告書には、「あなたは日本の加害責任をどう考えているの」と問われて答えに詰まったり、過去を証言する従軍慰安婦を前に戸惑ったりしながらも、「まず過去を知ることから始めたい」と考えを深めていく若者の姿がつづられている。
高実さんは「歴史を身をもって知る機会になる。日中関係が揺れる今だからこそ、若者に顔の見える交流をしてほしい」と話す。
http://mytown.asahi.com/nagasaki/news02.asp?kiji=4819
これは メッセージ 24251 (japanese_chosun さん)への返信です.
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