>強度計算
投稿者: assassinat_x 投稿日時: 2004/12/05 09:52 投稿番号: [20865 / 38959]
dokutokooどの
>強度計算できませんか
>韓国から学べよ
貴殿のおっしゃるように
韓国技術者は強度計算がしっかりしています。
ついでにキャッシュフローも把握しておられる。大変立派なことです。
橋を受注して代金回収が終わると橋が崩壊して再度建設需要が必要となる。
回収した代金は会社を計画的に倒産して補修工事支出の必要がないよう保全を図る。
車や電化製品などは保証期間の満了と同時に不具合が発生し、高額の修理や買換え需要の喚起に万全を尽くされる。
それに引き替え、36年間に日帝の作った橋や鉄道軌道、道路など最低の代物かもしれません。
朝鮮戦争後も昭和初期の橋が古いまま残り、韓国の人に新しく架け替えられないと迷惑がられてもなお使用されていますね。
当時の日本人技術者は強度計算を間違ているのではないでしょうか。
すぐに新しいものと置き換えたがるチョンコロ気質が理解できなかったのでしょう。
また、くだんの日本人技術者達は、すぐに破損する物を使い地球環境の破壊に貢献するチョンコロの気質も理解できないのかもしれません。
これは メッセージ 20852 (dokutokoo さん)への返信です.
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