トヨタ自動車会長が韓国ブームを煽る理由
投稿者: saekiyuuji100 投稿日時: 2004/12/03 17:32 投稿番号: [20841 / 38959]
ヨン様ブームなるものを煽り立てている黒幕は誰でもないトヨタ自動車会長(経団連会長)の奥田貢です。
そもそも奥田は経団連会長就任直後に「消費税率の即時引き上げ」そして「外国人労働者の受入れの即時実行」などをその経済政策としてうたっていました。
これらは実にアホ極まりない、目先のことだけを考えた社会オンチのゴミくず案なので当然の如く政権政党には相手にされませんでした。
そして奥田が次に日本経済復活政策として揚げたのが「日韓FTA締結」でした。
あの豆つぶのような反日市場の韓国とFTAを締結することによって日本経済が復活するというアホ極まりないことを言い出し、チョンとの会議の機会がある度に「韓国ドラマ」をもちあげ、必死にチョンのご機嫌をうかがっていました。
そもそも流動的人事、60歳定年をうたっていた氏が経団連会長職に恋々とするという理不尽に対する批判が沸き上がる中、彼自身も会長二期目の今回が最後だと踏んでいるようです。
そして最後である今期の間に日韓FTAをなんとしてでも自分の力で成し遂げ、経済と経営の天才という評判を保持したいというわけです。
そこで奴が思いついたのがチョン様ブームをマスコミを通じて煽り立てることです。
これは東南アジアをはじめ第三国がよく使うお馴染みのアホ政策で、まるでみえみえの白痴極まりない作戦です。
これによって気分をよくした相手政府に当方に有利な条案をのませるというバカ極まりないゴミ頭です。
奴の頭は東南アジアのゴミと変わらない。
実際、トヨタ自動車のテレビ宣伝は三菱の不祥事以来、一気に増えました。
民放全局の全番組のスポンサーなのかと思えるくらい、ひっきりなしにトヨタの宣伝が流され始めました。これは多額の資金がトヨタから民放テレビ局に流されていることをものがたっています。そしてそれだけの金を動かせるのは奥田以外にはいません。
そもそもマスコミ、特にテレビ局はスポンサー様には頭が上がらない。
奥田に「チョン様ブームを煽り立てろ!」と言われれば、多額のスポンサー料と引き換えに喜んでその指示に従うことでしょう。
そして日本財界の人間に然り。
今、利益があがらずリストラに苦しむ日本企業群にとってトヨタは神さまのような存在となっています。トヨタ式経営だのという本が飛ぶように売れ、バカの一つ覚えの如く何から何までトヨタ式、郵便局の運営にまでトヨタ式だのと言い出す始末。
経団連もこれに同じく「奥田さまに従えばオラたちもうまくいくだべ」という江戸時代の百姓と変わらない発想で奥田に盲従する始末。
今回のチョン様ブームを煽るという指令も奥田から経団連の主要メンバー、トヨタの傘下企業などに伝えられた。ダイハツやソニーがチョン様を使ったアホな宣伝をするのも計画的だったわけです。
政権政党には恐らく知らせておらず、彼らだけで始めたことでしょう。
これは奥田が政権政党への許可なくできる日韓FTA締結へ向けてのトンチンカンな政策です。
自動車産業というのは年々貿易障壁がなくなり、いわゆるグローバル化の波に対抗しなければやってはいけないし、また成長もしないという時代になった。
その過渡期にたまたま豊田家の中に人材が見つからず、奥田が社長職に就いた。当然、自然の成り行きでその生産拠点を海外に拡大、莫大な利益があがる。
しかしこれはそれ以前に地元密着のトヨタという会社が豊田家の指示のもとにコツコツと物作りをしてきたという地盤があって、現在の利益へと結びついたわけです。
たまたま社長職にいた奥田が経営の天才ということになり、また奥田自身も自分を経済と経営の天才だと思い込んだ。
物事は何でも基礎がなければ大成しないという基本が分かっていない社会オンチのゴミ寄生虫の奥田が自らを天才だと思い込み、
また物作りは出来ても経営に自信のない日本企業群が「神さま奥田さまに従っていれば経営がうまくいくだべ!」と安易にその方向舵をとらせるためにこのようなアホ極まりない「チョン様ブーム」が惹き起こされました。
奥田は日本社会、日本の歴史を築いてきた我々の先祖、先輩がチョンの史実捏造によって無実の罪をきせられ、悪者にされようとも、
日本が今まで、チョンのうちでの小槌として利用されてきたことも、そんなことは全く知ったことではなく、金さえもうかれば何でもいいという、本末転倒な社会オンチの百姓根性のゴミくず男です。
奥田は罷免され、断頭台にかけられるべきアホ男です。
そもそも奥田は経団連会長就任直後に「消費税率の即時引き上げ」そして「外国人労働者の受入れの即時実行」などをその経済政策としてうたっていました。
これらは実にアホ極まりない、目先のことだけを考えた社会オンチのゴミくず案なので当然の如く政権政党には相手にされませんでした。
そして奥田が次に日本経済復活政策として揚げたのが「日韓FTA締結」でした。
あの豆つぶのような反日市場の韓国とFTAを締結することによって日本経済が復活するというアホ極まりないことを言い出し、チョンとの会議の機会がある度に「韓国ドラマ」をもちあげ、必死にチョンのご機嫌をうかがっていました。
そもそも流動的人事、60歳定年をうたっていた氏が経団連会長職に恋々とするという理不尽に対する批判が沸き上がる中、彼自身も会長二期目の今回が最後だと踏んでいるようです。
そして最後である今期の間に日韓FTAをなんとしてでも自分の力で成し遂げ、経済と経営の天才という評判を保持したいというわけです。
そこで奴が思いついたのがチョン様ブームをマスコミを通じて煽り立てることです。
これは東南アジアをはじめ第三国がよく使うお馴染みのアホ政策で、まるでみえみえの白痴極まりない作戦です。
これによって気分をよくした相手政府に当方に有利な条案をのませるというバカ極まりないゴミ頭です。
奴の頭は東南アジアのゴミと変わらない。
実際、トヨタ自動車のテレビ宣伝は三菱の不祥事以来、一気に増えました。
民放全局の全番組のスポンサーなのかと思えるくらい、ひっきりなしにトヨタの宣伝が流され始めました。これは多額の資金がトヨタから民放テレビ局に流されていることをものがたっています。そしてそれだけの金を動かせるのは奥田以外にはいません。
そもそもマスコミ、特にテレビ局はスポンサー様には頭が上がらない。
奥田に「チョン様ブームを煽り立てろ!」と言われれば、多額のスポンサー料と引き換えに喜んでその指示に従うことでしょう。
そして日本財界の人間に然り。
今、利益があがらずリストラに苦しむ日本企業群にとってトヨタは神さまのような存在となっています。トヨタ式経営だのという本が飛ぶように売れ、バカの一つ覚えの如く何から何までトヨタ式、郵便局の運営にまでトヨタ式だのと言い出す始末。
経団連もこれに同じく「奥田さまに従えばオラたちもうまくいくだべ」という江戸時代の百姓と変わらない発想で奥田に盲従する始末。
今回のチョン様ブームを煽るという指令も奥田から経団連の主要メンバー、トヨタの傘下企業などに伝えられた。ダイハツやソニーがチョン様を使ったアホな宣伝をするのも計画的だったわけです。
政権政党には恐らく知らせておらず、彼らだけで始めたことでしょう。
これは奥田が政権政党への許可なくできる日韓FTA締結へ向けてのトンチンカンな政策です。
自動車産業というのは年々貿易障壁がなくなり、いわゆるグローバル化の波に対抗しなければやってはいけないし、また成長もしないという時代になった。
その過渡期にたまたま豊田家の中に人材が見つからず、奥田が社長職に就いた。当然、自然の成り行きでその生産拠点を海外に拡大、莫大な利益があがる。
しかしこれはそれ以前に地元密着のトヨタという会社が豊田家の指示のもとにコツコツと物作りをしてきたという地盤があって、現在の利益へと結びついたわけです。
たまたま社長職にいた奥田が経営の天才ということになり、また奥田自身も自分を経済と経営の天才だと思い込んだ。
物事は何でも基礎がなければ大成しないという基本が分かっていない社会オンチのゴミ寄生虫の奥田が自らを天才だと思い込み、
また物作りは出来ても経営に自信のない日本企業群が「神さま奥田さまに従っていれば経営がうまくいくだべ!」と安易にその方向舵をとらせるためにこのようなアホ極まりない「チョン様ブーム」が惹き起こされました。
奥田は日本社会、日本の歴史を築いてきた我々の先祖、先輩がチョンの史実捏造によって無実の罪をきせられ、悪者にされようとも、
日本が今まで、チョンのうちでの小槌として利用されてきたことも、そんなことは全く知ったことではなく、金さえもうかれば何でもいいという、本末転倒な社会オンチの百姓根性のゴミくず男です。
奥田は罷免され、断頭台にかけられるべきアホ男です。
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.