>社会的責務
投稿者: temzinn 投稿日時: 2002/01/23 16:35 投稿番号: [2023 / 38959]
>各国のメーカはそれに対する開発に凌ぎ削り争っていますが、各メーカはすでに燃料電池の実験車を公開しています。
燃料電池車の実験車は現代からも公開されています。画像から判断して最低でも2タイプ以上が存在するようです。
水素エンジン車、ハイブリッド車なども存在します。
そしてここで時々話題になる(爆)燃料直噴式エンジンの研究やCVTの研究も行われているようです。
それと、当然のように各部品のリサイクル対策も行なわれています。
>そのレース名と何時頃の優勝なのか、また現在も参戦しているのでしょうか。
ヒュンダイから発表されているのは以下です。
94年アジアパシフィックラリー選手権総合優勝
95年インドネシアラリー優勝
同年オーストラリアラリー優勝
96年全米SCCAプロフェッショナルラリー総合優勝
同年インドネシアラリー優勝
同年マレーシアラリー優勝
97年カナディアンワールドラリー優勝
99年ポルトガルラリー優勝
同年ギリシアラリー優勝
その他、一昨年のパイクスピークの一般車クラスで2位になっています。
このイベントはスズキのモンスターマシンが登場する事で
日本でも話題になるのでご存知の方もいるでしょう。
現在WRCに投入されているマシン(ヒュンダイアクセントWRC−2)はWRカーとは言え、
他社のWRカーとくらべると本格的な改造がなされてなく、
今後の設計如何では化ける可能性もあるそうです。
これは メッセージ 2019 (spcbmw2000 さん)への返信です.
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