イルボンにまたはめられた ウリ造船業界
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/08/31 21:33 投稿番号: [16802 / 38959]
2002年〜2003年
せっかく大量受注契約したのに
赤字計上させられる。
最初から
鋼材値上げを見込んで
意図的に韓国に受注させたな〜。
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《第2の原材料不足到来か》
現代重工業、大宇造船海洋、サムスン重工業など造船業者は最近、日本の鉄鋼業者との価格交渉で船舶用の厚板価格を1トン当たり153ドルも引き上げることで合意したことが分かった。
日本製の厚板価格は昨年第1四半期に1トン当たり280ドルだったが、今年第2四半期に420ドル、第3四半期には450ドルと速い速度で上昇している。
とりわけ、造船業者は2002年末と2003年初めに大量の受注契約を結んでいるが、この原材料となる鉄鋼価格の引き上げは予想できなかったのだ。
このため、2005年を前後して船の完成品を発注先に引き渡す頃には、受注契約当時の予想より収益が大幅に減るものと思われる。
造船業界の関係者は「船舶の原価に鉄鋼が占める割合は17%前後だが、今回の価格引き上げで10%以上原価負担が高まった」とし、「このままでは来年、ほぼ全ての造船業者が赤字を計上することになるだろう」とした。
朝鮮日報電子版より 2004 8 31
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/08/31/20040831000083.html
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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