日本企業の下請け負け犬根性
投稿者: sugyonjp 投稿日時: 2004/06/07 00:48 投稿番号: [10739 / 38959]
東芝、韓国側の提示受け入れる…DMBロイヤルティー交渉が妥結
衛星デジタルマルチメディア放送(DMB)をめぐる韓日間の技術使用料(ロイヤルティー)交渉が、韓国側の提示通りに妥結された。
衛星DMB事業を推進中のTUメディアコープは3日、「衛星DMBシステム源泉技術保有会社の日本の東芝が、その間要求してきたDMB用端末機1台当たり販売価格の2%を支払うというロイヤルティー案を撤回し、韓国側が提示した‘数量定額制’案を受け入れた」と明らかにした。
数量定額制は、1万台、10万台など一定数量に対し定額のロイヤルティーを支払うというもの。
TUメディアコープの関係者は「東芝は日本で衛星CMB特許登録が完了するまで、韓国側にロイヤルティーを賦課しないことにした」と明らかにした。
東芝の衛星DMB特許は、韓国では03年11月に登録が完了したが、日本では99年に出願したものの、まだ登録されていない。
衛星DMBは、衛星を通じて、携帯電話や車両用小型テレビで音楽、ニュースなどを楽しめる放送で、韓国は9月の商用サービス開始を目標に事業を推進している。
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韓国には、逆らえないようだ
ハハハ
下請企業の悲哀
これは メッセージ 10737 (aldebaran09i さん)への返信です.
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