朝鮮人が私たちに追いつくにはまだまだ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/11/30 01:32 投稿番号: [951 / 1380]
「朝鮮人たち私たち付いて来ようとすればまだまだ」 毀損発給されたパスポートのため日本入国審査台で受けた侮辱
高校の同窓生から放送大学の日本語学科卒業生たちの日本九州地方歴史探訪に参加しないかと薦められた。何年か前、私は彼らの歴史探訪に参加していろいろ学ぶことが多かったので、ついて行くことにした。3月30日朝7時30分下船して日本国入国審査場に行った。今回の歴史探訪踏査団は日程が週末のうえ、値段も安いせいなのか大盛況だった。
初めての訪日とは違い入国査証もなくて一つ手続きは減ったが、入国審査台では代わりに指紋や写真撮影などで時間がかなりかかった。指紋採取と写真撮影はすぐ終わったが、税関職員が私のパスポートを何回も見直して首をかしげた。私は心の中で「ネカン奴、見たければいくらでも見ろ。このパスポートでアメリカ三度、中国三度、日本も四回通ったし、海外旅行の時に一回も規定違反したり贈り物までも買った事がない大韓民国の模範民だ。今まで、挙動不審で検問にあった事も一度もない」
ところが彼はずっと私のパスポートをまじまじと見てから、立ち上がって外に出た後、ドアを閉め、私を控室の椅子に案内して通関業務が終わるまで待てと言った。他の仲間はみな入国審査をほとんどパスした。それなのに私をつかまえて、通過させてくれなかった。瞬間、怒りがこみあげた。私が団体ツアーの妨害者になるなんて?仲間たちにとても恥ずかしかった。私が抗議しても日本の役人は両手で、もうちょっと待ちなさいと合図を送るだけだった。
これまで海外に行った事をいくら思い出しても不法事実は一つもなかった。私が<oh my news>に連載した抗日義兵遺跡踏査記事の内容を問題視するのではないかと考えてもみた。日本をひどく悪く書いたのは事実だが、それもあくまでも根拠を持って事実を土台に書いた文なのに、本当に「こいつらは汚らしい倭人たちだ」と内心、日本人の狭量を精一杯罵倒した。日本に精通した弟子の話では、日本の知識人たちはむしろ自分たちの批判をありがたく受け入れるというのに一体どうした事だろう。
これまで船から降りた乗客は全員審査台をパスした。日本役人たちは互いにひそひそと話したあと、その中で一番古手と見られる役人が私を調査室で案内した。それからは拡大鏡でパスポートをまじまじ見ながら室内電話で通訳を呼んだ。そしてテープレコーダーのスイッチも押した。私と役人の言葉が室内電話を通じて通訳された。
初めての訪日とは違い入国査証もなくて一つ手続きは減ったが、入国審査台では代わりに指紋や写真撮影などで時間がかなりかかった。指紋採取と写真撮影はすぐ終わったが、税関職員が私のパスポートを何回も見直して首をかしげた。私は心の中で「ネカン奴、見たければいくらでも見ろ。このパスポートでアメリカ三度、中国三度、日本も四回通ったし、海外旅行の時に一回も規定違反したり贈り物までも買った事がない大韓民国の模範民だ。今まで、挙動不審で検問にあった事も一度もない」
(つづく)
高校の同窓生から放送大学の日本語学科卒業生たちの日本九州地方歴史探訪に参加しないかと薦められた。何年か前、私は彼らの歴史探訪に参加していろいろ学ぶことが多かったので、ついて行くことにした。3月30日朝7時30分下船して日本国入国審査場に行った。今回の歴史探訪踏査団は日程が週末のうえ、値段も安いせいなのか大盛況だった。
初めての訪日とは違い入国査証もなくて一つ手続きは減ったが、入国審査台では代わりに指紋や写真撮影などで時間がかなりかかった。指紋採取と写真撮影はすぐ終わったが、税関職員が私のパスポートを何回も見直して首をかしげた。私は心の中で「ネカン奴、見たければいくらでも見ろ。このパスポートでアメリカ三度、中国三度、日本も四回通ったし、海外旅行の時に一回も規定違反したり贈り物までも買った事がない大韓民国の模範民だ。今まで、挙動不審で検問にあった事も一度もない」
ところが彼はずっと私のパスポートをまじまじと見てから、立ち上がって外に出た後、ドアを閉め、私を控室の椅子に案内して通関業務が終わるまで待てと言った。他の仲間はみな入国審査をほとんどパスした。それなのに私をつかまえて、通過させてくれなかった。瞬間、怒りがこみあげた。私が団体ツアーの妨害者になるなんて?仲間たちにとても恥ずかしかった。私が抗議しても日本の役人は両手で、もうちょっと待ちなさいと合図を送るだけだった。
これまで海外に行った事をいくら思い出しても不法事実は一つもなかった。私が<oh my news>に連載した抗日義兵遺跡踏査記事の内容を問題視するのではないかと考えてもみた。日本をひどく悪く書いたのは事実だが、それもあくまでも根拠を持って事実を土台に書いた文なのに、本当に「こいつらは汚らしい倭人たちだ」と内心、日本人の狭量を精一杯罵倒した。日本に精通した弟子の話では、日本の知識人たちはむしろ自分たちの批判をありがたく受け入れるというのに一体どうした事だろう。
これまで船から降りた乗客は全員審査台をパスした。日本役人たちは互いにひそひそと話したあと、その中で一番古手と見られる役人が私を調査室で案内した。それからは拡大鏡でパスポートをまじまじ見ながら室内電話で通訳を呼んだ。そしてテープレコーダーのスイッチも押した。私と役人の言葉が室内電話を通じて通訳された。
初めての訪日とは違い入国査証もなくて一つ手続きは減ったが、入国審査台では代わりに指紋や写真撮影などで時間がかなりかかった。指紋採取と写真撮影はすぐ終わったが、税関職員が私のパスポートを何回も見直して首をかしげた。私は心の中で「ネカン奴、見たければいくらでも見ろ。このパスポートでアメリカ三度、中国三度、日本も四回通ったし、海外旅行の時に一回も規定違反したり贈り物までも買った事がない大韓民国の模範民だ。今まで、挙動不審で検問にあった事も一度もない」
(つづく)
これは メッセージ 1 (ufemula さん)への返信です.