日本や中国を属国にするニダ(2)
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/10/13 22:43 投稿番号: [879 / 1380]
(1)のつづき
100大財閥を廃止しようという主張に対して質問した。それが可能な事だとしてもそれによる経済の混乱はどうするつもりなのかと。彼は「財閥による社会還元を強調したものだ」とし「言葉とおりに財閥を無くそうという話ではない」と言う。海外旅行の廃止については「実際には外国の景色のほうがもっと良いのかも知れない。しかし外国の景色はビデオなどで感じれば良い。海外旅行の廃止は私たちの地が最高であるという考えを強調するために入れた主張である。」と語った。
独立記念館を閉鎖せよとの主張の理由については「南北が分断しているので、いまだ真正な独立だとは言えない。」との説明が帰って来た。
裁判のOX制度は果して可能か。彼は「多くの人々が証拠を何度も突き付けながら裁判をするので無駄に長引く場合がある。このような弊害を無くそうという意味だ」と言う。
総統制はともすればドイツのヒトラーのような独裁者を量産してしまうのではないかとの質問に5年ごとに”資格を問う”と言った。彼は「我が党から初代総統が出ることも可能である。」と自分が総統になることもできると語った。
このような主張に対する反応はどうだったのだろう。彼は「広告を出した後に数十本ほどの電話を受けた。その中には私の意向に共感するという方もいたが、ある人は‘精神病院に行ってみたほうがいい’とも言っていたよ。」と言った。
精神病院に行ってみよという人に対して何と答えたのだろうか。彼は「そんな言葉に意は介さない。私は私の考えを言っただけのことだ。しかしこれだけのことを言ってくれたのだ。いつか私が総統になったときは怒らせてもらう。」
彼は果して武技党が出帆することができると思っているのだろうか。彼は意外にも率直に「今は可能性がないと思っている。人が少なく党が立ちあげれない。」と言って笑った。
それにしても何故こんな大金を投じてまで広告を出したのだろう。これについて彼は真剣に答えた。「最近の人々は経済的な余裕ができると、みな国事に神経使わず暮らしているではないか。マイカーを乗り回し美味いものを食べてばかりだ。
ゆえに私は考えた。我が国に力がなければまた受難にあうだろうと。そこで誰がこの社会に警戒心を持つよう言えるのか。メッセージとしてそういったことをを伝えなければならないと思ったのだ。国が貧しくなった時ににこういった主張をした人がいたということが思いだされればそれで充分である。」
彼の経歴や素性についてほとんど知られてはいなかった。彼は江原道東海の生まれだと明らかにし生産職の社員やアパート警備に新聞メッセンジャーなど多くの経験をしたと明らかにした。また軍の服務経験はないとのこと。
東亜日報(韓国語)
ttp://www.donga.com/fbin/output?n=200810110236&top20=1
朝鮮が属国であり常に見下されているという事実へのコンプレックスの裏返しか。
武力が有っても無くても韓国人が今のままならバカにされるし見下されるよ。
100大財閥を廃止しようという主張に対して質問した。それが可能な事だとしてもそれによる経済の混乱はどうするつもりなのかと。彼は「財閥による社会還元を強調したものだ」とし「言葉とおりに財閥を無くそうという話ではない」と言う。海外旅行の廃止については「実際には外国の景色のほうがもっと良いのかも知れない。しかし外国の景色はビデオなどで感じれば良い。海外旅行の廃止は私たちの地が最高であるという考えを強調するために入れた主張である。」と語った。
独立記念館を閉鎖せよとの主張の理由については「南北が分断しているので、いまだ真正な独立だとは言えない。」との説明が帰って来た。
裁判のOX制度は果して可能か。彼は「多くの人々が証拠を何度も突き付けながら裁判をするので無駄に長引く場合がある。このような弊害を無くそうという意味だ」と言う。
総統制はともすればドイツのヒトラーのような独裁者を量産してしまうのではないかとの質問に5年ごとに”資格を問う”と言った。彼は「我が党から初代総統が出ることも可能である。」と自分が総統になることもできると語った。
このような主張に対する反応はどうだったのだろう。彼は「広告を出した後に数十本ほどの電話を受けた。その中には私の意向に共感するという方もいたが、ある人は‘精神病院に行ってみたほうがいい’とも言っていたよ。」と言った。
精神病院に行ってみよという人に対して何と答えたのだろうか。彼は「そんな言葉に意は介さない。私は私の考えを言っただけのことだ。しかしこれだけのことを言ってくれたのだ。いつか私が総統になったときは怒らせてもらう。」
彼は果して武技党が出帆することができると思っているのだろうか。彼は意外にも率直に「今は可能性がないと思っている。人が少なく党が立ちあげれない。」と言って笑った。
それにしても何故こんな大金を投じてまで広告を出したのだろう。これについて彼は真剣に答えた。「最近の人々は経済的な余裕ができると、みな国事に神経使わず暮らしているではないか。マイカーを乗り回し美味いものを食べてばかりだ。
ゆえに私は考えた。我が国に力がなければまた受難にあうだろうと。そこで誰がこの社会に警戒心を持つよう言えるのか。メッセージとしてそういったことをを伝えなければならないと思ったのだ。国が貧しくなった時ににこういった主張をした人がいたということが思いだされればそれで充分である。」
彼の経歴や素性についてほとんど知られてはいなかった。彼は江原道東海の生まれだと明らかにし生産職の社員やアパート警備に新聞メッセンジャーなど多くの経験をしたと明らかにした。また軍の服務経験はないとのこと。
東亜日報(韓国語)
ttp://www.donga.com/fbin/output?n=200810110236&top20=1
朝鮮が属国であり常に見下されているという事実へのコンプレックスの裏返しか。
武力が有っても無くても韓国人が今のままならバカにされるし見下されるよ。
これは メッセージ 878 (imp_mania_jk さん)への返信です.