老後戦闘機41%、毎年3人墜落死 2
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2010/11/19 18:20 投稿番号: [1296 / 1380]
ハンナラ党キム・ハクソン議員室によれば空軍の装備維持および修理付属予算は2006年まで年間3000億ウォン台水準だったが2007年KF-16整備不良墜落事故以後急増した。 2010年予算は7114億ウォンであったし、2011年予算要求額は7263億ウォンで5年ぶりに二倍程増加した。 軍関係者は“予算が急増したのに部品トルリョマッキなど問題点が改善されないのは断種部品が増えるため”としながら“断種された部品は救うことも難しくて救っても高値を支払わなければならない”と話した。
F-15Kの場合、102個品目部品在庫が品切れになって今後整備および修理に支障を招くものと見られる。 軍関係者は“F-15Kは全世界で韓国だけ運用する機種だと部品を注文する場合、ボーイング社は別途の生産ラインを稼動して部品を作らなければならないから費用が多く入る”としながら“特に部品が生産されるまで長くて1年以上かかってその期間に部品回して防ぐのが激しくなることができる”と話した。
戦闘機整備を海外に依存する慣行も整備予算を増加させる理由の中の一つに選ばれる。 軍関係者は“空軍全体航空電子整備品目の70%を海外に依存している”としながら“国内で整備および修理ができる品目も慣行的に海外に任せて修理費用を増加させて、整備に時間が長く必要とされている”と指摘した。
整備および修理費用を節減するためには整備対象品目を細分しなければならないという指摘が出る。 キム・ハクソン議員は“現在の規定によれば電子部品一つが故障すればその部品が位置した回路カード全体を交替したり修理するようになっている”としながら“この規定を変えて問題になった部品一つだけ修理または交替するようにすれば費用は大きく減るだろう”と話した。
ユ・ソンウン記者polaris@donga.com
>軍関係者は“F-15Kは全世界で韓国だけ運用する機種だと部品を注文する場合、ボーイング社は別途の生産ラインを稼動して部品を作らなければならないから費用が多く入る”としながら“特に部品が生産されるまで長くて1年以上かかってその期間に部品回して防ぐのが激しくなることができる
そんなアホな飛行機は早く棄てろ。
>“現在の規定によれば電子部品一つが故障すればその部品が位置した回路カード全体を交替したり修理するようになっている”としながら“この規定を変えて問題になった部品一つだけ修理または交替するようにすれば費用は大きく減るだろう”
逆に墜落が増えて余計に金がかかるぞ。
これは メッセージ 1295 (doronpa95 さん)への返信です.
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