韓国に最後通牒をいたしましょう。

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

老後戦闘機41%、毎年3人墜落死

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2010/11/19 18:19 投稿番号: [1295 / 1380]
■最近10年間事故分析から

15日全北(チョンブク)全州市(チョンジュシ)南方上空で墜落した空軍偵察機RF-4Cは44年になった老後機種だった。 それでも低高度偵察訓練という高難度の任務を遂行している間墜落したし空軍パイロット2人(大尉)が殉職した。 空軍では今年にだけ墜落事故3件が起きて空軍将校7人が殉職した。 先んじた2件の事故も全30年を越えた老後機種(F-5)だった。

▽一年平均空軍将校2.9人墜落事故で殉職

最近10年間空軍では総25件の墜落事故が発生してパイロット29人が殉職した。 毎年2.5件の事故で2.9人のパイロットが死亡したわけだ。

クンは事故原因に対して整備不良や老朽化された機種のためであることは9件で残りは全部操縦士の失敗など人的要因だと発表した。 しかし空軍内部では大部分の事故原因には老後機種の問題が敷かれているとし“命を賭けて乗る”という自嘲的な声が広まる。 ある空軍将校は“30年になったポニー自動車をいくらよく扱ってもハンドルがきつかったりコーナーワークが良くならないように飛行機も同じこと”と話した。

18日未来希望連帯ソン・ヨンソン議員が確保した資料によれば現在の空軍戦闘機の41%が生産されて30年以上なった老後機種とあらわれた。 航空業界では戦闘機の寿命(数名)を30年で捉えている。 先立って言及した44年になった偵察機RF-4Cも20台余りを運用している。

空軍がこのように老後機種をずっと乗るほかはない理由は新型戦闘機60台を導入する次世代戦闘機事業が引き続き遅れるためだ。 2009年から事業を始めることにした空軍は予算問題で計画が保留されるや廃棄することにした老後戦闘機を修理して使っている。 今年も当初国防部予算計画には次世代戦闘機事業予算が157億ウォン予定されたが企画財政部審議から抜け出ながら生産されて30年を越えたF-5戦闘機80台を修理して7年の間さらに使うことにした。

▽整備および修理部品関連予算は急増したが‘部品回して防ぐこと’という相変わらず

老後機種に対する整備も問題が深刻だ。 修理付属が足りなくて飛行が不可能な戦闘機がずっと発生していてこれを克服するための‘同類専用’(部品回して防ぐこと)も相変わらずであることが分かった。 2009年基準としてKF-16の同類専用は198件であったし、F-15Kは418件に達すると分かった。

続く
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)