子供殺しママ 面倒だから 拘束なし
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/01/11 19:41 投稿番号: [455 / 492]
光州(クァンジュ)西部警察署は亡くなった赤ん坊をビニールに入れて死体を遺棄した疑惑(死体遺棄など)でチョン某(39)氏を不拘束立件した。
赤ん坊を窒息させてしまった可能性もある情況だが警察は他の子供らの'養育'のために不拘束捜査方針を明らかにした。
離婚後単独で君の子供を育てるチョン氏に願わない妊娠からできたまた他の子供はあまりにも手にあまった。
チョン氏は警察調査で"子供が泣かなくて死んだと思った"と話したが"養育費を耐えられなかった"としてまた他の内心を打ち明けることもした。
結婚後二度の離婚と死別を体験してチョン氏は14才なった娘と7才なった息子、6才娘と4才末の息子の両親役割を同時にしなければならなかった。
長男(21)は離婚した前夫が育てるが、食堂仕事をしながら子供ネットを育てたチョン氏は毎日毎日持ちこたえることさえ難しかったと分かった。
食堂で日当を受け取るいわゆる'日である'に疲れたからだを導いて小さいワンルームに戻れば君の子供がチョン氏を待っていた。
生活保護対象者と指定されて政府で若干の補助金を支援されるが、子供たちを育てるには非常に足りなかった。
二十才になる前会った夫と短い結婚生活を終わらせて二番目夫と同居を始めたが、それはやはりチョン氏と娘(14)を残して発ってしまった。
特別な教育も受けられなかったし子供養育を一手に引き受けなければならないチョン氏に正規職働き口は不可能なことだった。
日雇いに飛び交って三回目夫に会ってもう少し安定した生活を夢見て暮らしを合わせた。 しかし彼も何年後幼い3人の子供を残して自ら命を絶った。
チョン氏は一時貧困の悪循環を切ろうときつい決心して食堂、ハクサイ農場などで片っ端から仕事をした。
そうするうちに偶然に知ることになった男性との関係で願わない妊娠をしながら仕事も減ることになった。
臨月の時までも妊娠事実を隠してかろうじて仕事をしてきたチョン氏は去る8日明け方単独で娘を産んだ。
彼は他の子供を生かそうと生まれてなき声一度出せなくて目(雪)一度推しはかれなかった新生児を近隣駐車場に捨てるぞっとする行動をしたのを後悔した。
警察のある関係者は"初期検視結果を見た時子供が呼吸をしたものとみられる"として"子供がビニール袋に放置されて亡くなった可能性が大きい"と明らかにした。
この関係者は"チョン氏が許されにくい罪を犯したことは合う。 しかしママを失うことになれば残った子供たちがまた、放置されることができて不拘束捜査することに協議した"と話した。
(光州(クァンジュ)=聯合ニュース)
後進国に潜む地獄ですな。
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