き○がい国家
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/11/10 17:13 投稿番号: [426 / 492]
急性すい臓炎女子高生病院で修学試験
大学修学能力試験を何日か先に控えて急性疾患で入院したある女子高生が病院で修能を払うことになった。
9日ソウル牙山(アサン)病院によれば2012学年度修学能力試験3日前の去る7日午前河南(ハナム)身長高3学年に在学中のパク某(18)さんは腹(船,梨)に深刻な痛みを感じて病院を訪れて胆石に急性すい臓炎という診断を受けた。
翌日まもなく胆石除去手術を受けたパクさんはまだ高熱と痛みに長く座っているどころか話もするのが容易でない状態.
その上胆嚢にあるあまり胆石を除去しようとするなら追加手術が至急だがパクさんは今回の修学能力試験をあきらめられなかった。
パクさんと話を交わした両親は担任教師と医療スタッフを通じて病院で修能を払えるようにしてくれと丁寧に要請したし、京畿(キョンギ)広州(クァンジュ)河南(ハナム)教育支援庁は監督官と警察官が入会する条件で病院1人部屋でパクさんが試験を受けられるようにした。
パクさん両親は"痛い渦中にも修能を見るという娘の意志が大きいことした"として涙を浮かべたと病院側は伝えた。
ソウル牙山(アサン)病院キム・ミョンファン消化器内科教授は"胆石によるすい臓炎は痛みが非常に激しくてパクさんの場合、鎮痛剤が必要な程度だが試験を受けるという意志が強いだけ医療スタッフも最善を尽くして助けている。 良い成果を成し遂げれば良い"と話した。
(ソウル=聯合ニュース)
実に韓国らしいアホアホ判断だ。
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