>外国の例
投稿者: u26699jp 投稿日時: 2004/05/10 00:53 投稿番号: [9239 / 49973]
わざわざ、事例のご紹介、有難う御座います。
>違和感を感じてはいない、、、この事実が大事ではないかと思うのですが。
実際は、宗教的な問題では無くて、政治的な問題ちゅうことで御座いますね。
しかし、反対派が、サンフランシスコ講和条約や日中平和友好条約に違反してるとか、中国・韓国人に精神的苦痛を与えるからだとの理由で、訴訟を起こしても訴訟理由にならんから、そういう方向にすり替えが行われているちゅうこと以外の何事でもありますまい。
まぁ、しかし、この問題に関しては賛否両論あるわけで御座いますから、憲法の規定がある限りは、この点で論争は続くのでしょうね。
>結局、外国(中国、朝鮮だけでしょうが)が絡むのは、戦犯が祭られているかどうかということに尽きますか。
問題を解決するちゅう観点から言えば、分祀するちゅうのも一つの方法ではありますね。
しかし、あっしとしては、次の総理もまた次の総理も、参拝を継続してもらいたいもんで御座います。
そうやって、10年も続けていれば、問題が問題で無くなるだけの事だと思われるので御座いますが。。。、
これは メッセージ 9229 (shinkuuboakagi00 さん)への返信です.
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