何も死ぬ事はないだろうに
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/05/07 20:04 投稿番号: [9208 / 49973]
「子どもにもらった小遣い紛失」悲観した母が自殺
60代の女性が「父母の日」を前に、子どもたちがくれた小遣い約30万ウォンをなくしたことを悲観して自殺した。
今月5日午後3時頃、全羅(チョンラ)南道・曲城(コクソン)郡・梧谷(オゴク)面・ミョンサン里のヤン某(63)さんの自宅で、ヤンさんの妻、キム某(62)さんが劇薬を飲んで苦しんでいるところをヤンさんが発見した。
ヤンさんは「妻が突然嘔吐して苦しみ始めた」と当時の様子を説明した。キムさんはすぐに救急車で光州の某病院に運ばれたが、2日後に死亡した。
キムさんは今月5日午前、山で採取した山菜を売るために市場に行き、帰宅する途中、バスの中に財布を置き忘れてしまい、これを激しく自責していたとヤンさんは警察で話した。
財布には「父母の日」を前に今月3日に息子(40)と娘婿(38)から受け取った小遣いと山菜を売って得た収入など30万ウォン余が入っていた。
警察は「ヤンさんが『息子たちにもう1度くれるよう話してみるから忘れなさい』と慰めたが、子どもたちからもらった小遣いをなくしたことをとても悲観し、夫が昼寝をしている間に除草剤を飲んだと見られる」と話した。
光州=クォン・キョンアン記者 gakwon@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/05/07/20040507000063.html・・・・・・・・・・・・・・・
気持ちは分かるよ。
子供達がくれたお金をなくせば、申し訳なさで一杯になるだろうし。でもさ…。
それになんだ、この警察の慰め方?
「息子たちにもう1度くれるよう話してみるから忘れなさい」だなんて。
そういう問題じゃないだろう!
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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