「南米真理教?」への勧誘!?その1
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2003/11/23 10:45 投稿番号: [8144 / 49973]
フオッフオッ!私が檀根であります。aiueo5543さんとは
以前に他トピで遭遇しましたな。私が「なめくじ」に
情け容赦ない?筆誅を加えていた時です。奴は2回連続
「はげしいほのお」攻撃を受けたぐらいの精神的ダメージを負い?、
しばらく掲示板に復帰できませんでした。フオッ!
さてaiueo5543さんの名前(日本語の母音、アイウエオ)
からどうしてもスペイン語の母音(aeiou、アエイオウ、発音は日本語と
ほぼ同じ)も連想してしまいます。
そういえば以前に他トピで韓国人mdklee69さんが、
(1ヶ月ほど前の”或る掲示板猿の選択”トピ)
>coreano_raza_infimaさんのスペイン語講座、
>これからも楽しみにしてますので、どうぞ宜しくお願い致します。
>これをきっかけに私もスペイン語をはじめてみたいと
>真面目に考えるようになりました。
と書いておられましたが、スペイン語学習の進展状況が気になりますが・・。
という訳で?aiueo5543さんもスペイン語を学ばれてはいかがでしょうか!?
日本語の発音に極めて近いスペイン語、韓国語は破裂音が日本語より
多いようですが、聞く限り日本語の発音に近い(即ちスペイン語にも近い?)
ようですから。そしてラテンアメリカを訪れてラテンアメリカの人々の
つまらぬことにクヨクヨせず「人生をとことん楽しむ」人生哲学を身につけて下さい。
私がラテンアメリカ(もっと限定すると南米スペイン語圏諸国)に興味・
関心をもったのは偶然読んだ1冊の南米旅行記「南米大陸ぶらり一人旅」
(洛山陽一著、三修社)がキッカケでした。以下その本からの引用です。
「海外に限らず日本でも、ある土地のイメージ、好き嫌いは、そこに
住む人々から受ける印象で9割方決まってしまう。そういう意味では、
”日本人にとって”(筆者、傍点にて強調)ラテンアメリカは素晴らしく
快適な土地である。ラテンアメリカ人はウエットでホスピタリティ
たっぷりで、日本人と相性がいい」「ラテン系の人々にとって労働は
何より人生を楽しむための糧を稼ぐ手段であって(中略)・・
大切なのはファミリア(家族)ノビア(恋人)そしてアミーゴ(友人)
と楽しく時を過ごすことである。彼らは、なるほど人づきあいがうまい。
一見、おおざっぱで、いいかげんに見えるが、相手の気持ちをくむ
才能は抜群で、人生の機敏に通じた魅力的な人情家が多い。
本質的に涙もろい日本人がラテンフアンになるきっかけはまさに
ここにある」「ラテン文化の源泉は、その明るさとは裏腹に(人間は
所詮弱いもの)と考え、開き直るある種の明るい悲観主義にあるように
思う。(中略)あえて欲望を抑えて超人的なことをやり遂げようという
発想はなく、うまいものを食い、きれいに着飾り、おしゃべりに興じ、
恋に燃える。まさに(それが人生=セ・ラ・ヴィー=)なのだ」
「もう一つ、日本人とラテンアメリカ人に共通する感覚がある。ウチとソトである。
日本人のウチ・ソト意識はウラ・オモテ意識と共によく知られているが、
ラテンアメリカ人もファミリアやアミーゴはとことん信用する反面、それ以外の
人々には常に一定の距離を置く。(中略)ラテンの人々は一見愛想がいいようだが、
人一倍猜疑心が強く、外国人が本当のアミーゴになるのはそう易しくはない。だが
義理と人情、ヤクザ的仁侠の伝統を持つ日本人には、アミーゴ的人間関係は
既に御馴染みのものである」 (続く)
以前に他トピで遭遇しましたな。私が「なめくじ」に
情け容赦ない?筆誅を加えていた時です。奴は2回連続
「はげしいほのお」攻撃を受けたぐらいの精神的ダメージを負い?、
しばらく掲示板に復帰できませんでした。フオッ!
さてaiueo5543さんの名前(日本語の母音、アイウエオ)
からどうしてもスペイン語の母音(aeiou、アエイオウ、発音は日本語と
ほぼ同じ)も連想してしまいます。
そういえば以前に他トピで韓国人mdklee69さんが、
(1ヶ月ほど前の”或る掲示板猿の選択”トピ)
>coreano_raza_infimaさんのスペイン語講座、
>これからも楽しみにしてますので、どうぞ宜しくお願い致します。
>これをきっかけに私もスペイン語をはじめてみたいと
>真面目に考えるようになりました。
と書いておられましたが、スペイン語学習の進展状況が気になりますが・・。
という訳で?aiueo5543さんもスペイン語を学ばれてはいかがでしょうか!?
日本語の発音に極めて近いスペイン語、韓国語は破裂音が日本語より
多いようですが、聞く限り日本語の発音に近い(即ちスペイン語にも近い?)
ようですから。そしてラテンアメリカを訪れてラテンアメリカの人々の
つまらぬことにクヨクヨせず「人生をとことん楽しむ」人生哲学を身につけて下さい。
私がラテンアメリカ(もっと限定すると南米スペイン語圏諸国)に興味・
関心をもったのは偶然読んだ1冊の南米旅行記「南米大陸ぶらり一人旅」
(洛山陽一著、三修社)がキッカケでした。以下その本からの引用です。
「海外に限らず日本でも、ある土地のイメージ、好き嫌いは、そこに
住む人々から受ける印象で9割方決まってしまう。そういう意味では、
”日本人にとって”(筆者、傍点にて強調)ラテンアメリカは素晴らしく
快適な土地である。ラテンアメリカ人はウエットでホスピタリティ
たっぷりで、日本人と相性がいい」「ラテン系の人々にとって労働は
何より人生を楽しむための糧を稼ぐ手段であって(中略)・・
大切なのはファミリア(家族)ノビア(恋人)そしてアミーゴ(友人)
と楽しく時を過ごすことである。彼らは、なるほど人づきあいがうまい。
一見、おおざっぱで、いいかげんに見えるが、相手の気持ちをくむ
才能は抜群で、人生の機敏に通じた魅力的な人情家が多い。
本質的に涙もろい日本人がラテンフアンになるきっかけはまさに
ここにある」「ラテン文化の源泉は、その明るさとは裏腹に(人間は
所詮弱いもの)と考え、開き直るある種の明るい悲観主義にあるように
思う。(中略)あえて欲望を抑えて超人的なことをやり遂げようという
発想はなく、うまいものを食い、きれいに着飾り、おしゃべりに興じ、
恋に燃える。まさに(それが人生=セ・ラ・ヴィー=)なのだ」
「もう一つ、日本人とラテンアメリカ人に共通する感覚がある。ウチとソトである。
日本人のウチ・ソト意識はウラ・オモテ意識と共によく知られているが、
ラテンアメリカ人もファミリアやアミーゴはとことん信用する反面、それ以外の
人々には常に一定の距離を置く。(中略)ラテンの人々は一見愛想がいいようだが、
人一倍猜疑心が強く、外国人が本当のアミーゴになるのはそう易しくはない。だが
義理と人情、ヤクザ的仁侠の伝統を持つ日本人には、アミーゴ的人間関係は
既に御馴染みのものである」 (続く)
これは メッセージ 8135 (aiueo5543 さん)への返信です.
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