壇根さん
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/11/22 23:21 投稿番号: [8137 / 49973]
興味深い本のご紹介、有り難うございました。
>日本が想像もしなかった
信頼と尊敬を集めて、その国の発展に参加し、子弟を教育して
日本人の真価を高めている。(略)「日本人は農業の神様か奇術師」
とまで評判を受け、好ましい民族としてラテンアメリカの各地で
定評を得るまでには、何十年の苦闘の歴史があった。途中で失敗した
人も、仕事を放棄した人もいないわけではないが、大半の日本人は
その苦難に耐えて、今日の安らぎを得ているのである。(略)
涙。
さて、こういう風に、我々日本人が言ってみましょうか。
「農業はウリナラ(日本)が南米に教えてやったニダ。そもそも南米は未開の野蛮人の住む土地だったニダ。優秀なウリ(日本)ミンジョクの血が入り、南米も活性化されたニダ。ブラジルの資産家の8〜9割はイルボンサラムニダ。」
ってね。
まさか! そんなバカタレな事、誰が言うもんか。
日系移民に以下の歌詞を捧げます。(ちょっと違うか…)
・・・・・・・・・・・・・・・
寒風酷暑
ものかわと
艱難辛苦(かんなんしんく)
打ちたえて
整備に当る強兵(つわもの)が
しっかりやって
来てくれと
愛機に祈る
親ごころ
干戈(かんか)交ゆる
幾星霜
七度(ななたび)重なる
感状の
いさおの蔭に涙あり
ああ今は亡き武士(もののふ)の
笑って散った
その心
世界に誇る
荒鷲の
翼のばせし
幾千里
輝く伝統
受けつぎて
新たに興(おこ)す
大アジア
われらは皇軍戦闘隊
これは メッセージ 8124 (coreano_raza_infima さん)への返信です.
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