>個人的な賄賂の問題
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/10/19 01:33 投稿番号: [7756 / 49973]
私が中国との取り引きで一番恐れているのはそれです。
私は購買部門ではないのですが、私の会社の購買なり、品質保証部門の人間が中国の企業に出向くと、もう王様扱いをするらしいのです。
しかも、経営者が結構日本の大学を出ていたりとか、こちらを安心させやすい。
で、実際に中国企業から部品を買うと、そりゃあひどい品質。
かえって買った後の工数がかかり、つまりは「安物買いの何とやら」。
他者に容易にチェンジするにも間に合わず、仕方なく中国企業に文句を言いつつ、付き合わざるを得ない。
中国人は、ビジネスになると思うと、相手を絶対に下には置きませんからね。
逆に、カネにならない相手は、歯牙にもかけない。(これは、私が中国に出張に行ったときに、目にしています。)
騙されて欲しくないです。これ以上は。
>ちょーせん人には公の精神がありません。歴代大統領や側近の蓄財問題、企業の連中、教師にいたるまで教育の効果が無かった情け無い例で、台湾人と根本的に異なる点です。
金泳三なんて、自分が太陽政策をしなかっただけで、デカい面をしていますからね。
なあに、テメエのセガレは贈収賄で捕まったくせに。
↓これ、笑っちゃいます。大爆笑!
『韓国立憲政治史上、大統領と共に任期を全うした最初の長官(金永三(キム・ヨンサム)元政権・広報処長官)を務めた著者
呉隣煥(64)氏は、「世界最高クラスの政治力量を具えていた朝鮮王朝519年の中には、軽薄かつ不毛な最近の政治を解決する方法となり得る哲理、智謀、警戒、反省が盛り込まれている」と語る。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/10/17/20031017000077.html
これは メッセージ 7753 (kkohshien2 さん)への返信です.
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