ちょ〜せん人と日本人の根本的な違い
投稿者: chonkanchigaiyarodomo 投稿日時: 2003/09/03 10:52 投稿番号: [7411 / 49973]
強者に媚びへつらい、チャンスがあれば裏切れば良い、とする価値観を正しいとしているちょ〜せん人と、理不尽な要求に対しては断固として戦うべきだ、とする日本人とは、そもそも価値観が違うのだろうな。
加藤隼戦闘隊の加藤建夫少佐は、家族に対して「自分はもう二度と生きては戻れない」と別れを告げ任地に赴いたそうだ。
みんな、アメリカと戦争になればやられることくらい知っていたさ。
それでも戦う道を日本人は選んだ。
この辺の感覚がちょ〜せん人には理解できないようだ。
戦うべきときに戦わず、ただひたすら大国におもねっていたちょ〜せん族は、民族自決主義のなんたるかを知らず、民族的団結心を欠き、挙げ句の果てに、情けなくも大国の思惑に翻弄され、同族殺し合いに励み、凋落への道を辿った。
日本は大敗北を喫しても、最後まで民族的というより国民的団結心を失わず、国が分裂することもなく、戦争へのエネルギーをすべて経済建設に注ぎ、今日の繁栄を築いた。
戦うべきときに戦わず、泣き喚いて我が身の不幸を嘆き、民族的団結心を欠き大国にいいように利用される民族は哀れなものだな。
これは メッセージ 7406 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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