あっしも横レス
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/05/05 03:12 投稿番号: [4524 / 49973]
>>戦争だけでいうと、多くの日本人も自分達の先祖が60年前異常だったし、
>まぁ、日本でもよく云われることだけど、直接体験として、あっしの戦争にいった、爺さまや、爺さまの兄弟達が60年前は異常だったとは思わんですなぁ、、、
小生も、オジキたちを異常とは思わんですなあ。
まあ、出征したオジキ3人とも飛行機乗りでしたけれども。(一人は戦死。もう一人は数年前病没。)
敵艦を攻撃したり、敵機と空中戦するのは、正義なんではあ〜りませんか???
少なくとも、当時の事を語るオジキの目は、「ニセモノ」ではありませんですなあ。
まあ、「神聖大和帝国人」っつうわけですなあ。(笑)
『若鷲の歌』
作詞:西条八十
作曲:古関裕而
若い血潮の予科練の
七つボタンは桜に錨
今日も飛ぶ飛ぶ霞が浦にゃ
でかい希望の雲が湧く
燃える元気な予科練の
腕はくろがね心は火玉
さっと巣立てば荒海越えて
行くぞ敵陣なぐり込み
仰ぐ先輩予科練の
手柄聞くたび血潮が疼く
ぐんと練れ練れ攻撃精神
大和魂にゃ敵はない
生命惜しまぬ予科練の
意気の翼は勝利の翼
見事轟沈した敵艦を
母へ写真で送りたい
>日本は何故反省せんかちゅうて、よく韓国人の皆さんに云われるけど、多分、みんな、自分等や自分等の知り合いに、60年前に異常やったおっさんがおらんさかい、どっか知らんおっさんが、なんか悪いことしたんやろちゅう実感しか無いから、本気で反省しちょらんちゅう指摘は、実はそれ正解なんよ!!
同感。
うちの母の実家は、父親(ワシのジジサマ)は某財閥の管理職で大陸に行ってましたが、かと言って、余裕綽々の生活なんてとんでもない。
しかも、倅を3人も出征させて、多くの子供も抱えて、ババサマが必死だったという話しか知りませんな。
と言うより、少なくても今よりは、60年前の日本人の方が道徳心や公共心はあったのではないかと、総合判断しておりますが。
何よりも、東南アジア諸国における、日本に対するそれなりのCreditは、かけがえの無いものですな。
現代日本人は、この信用を失ってはなりませんな。
『日本のおかげでアジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母胎をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。こんにち東南アジア諸国民が、米・英と対等に話ができるのはいったい誰のお陰であるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。12月8日は我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して、重大決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。
タイ ククリット・プラモード元首相』
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/A03.html
>まぁ、日本でもよく云われることだけど、直接体験として、あっしの戦争にいった、爺さまや、爺さまの兄弟達が60年前は異常だったとは思わんですなぁ、、、
小生も、オジキたちを異常とは思わんですなあ。
まあ、出征したオジキ3人とも飛行機乗りでしたけれども。(一人は戦死。もう一人は数年前病没。)
敵艦を攻撃したり、敵機と空中戦するのは、正義なんではあ〜りませんか???
少なくとも、当時の事を語るオジキの目は、「ニセモノ」ではありませんですなあ。
まあ、「神聖大和帝国人」っつうわけですなあ。(笑)
『若鷲の歌』
作詞:西条八十
作曲:古関裕而
若い血潮の予科練の
七つボタンは桜に錨
今日も飛ぶ飛ぶ霞が浦にゃ
でかい希望の雲が湧く
燃える元気な予科練の
腕はくろがね心は火玉
さっと巣立てば荒海越えて
行くぞ敵陣なぐり込み
仰ぐ先輩予科練の
手柄聞くたび血潮が疼く
ぐんと練れ練れ攻撃精神
大和魂にゃ敵はない
生命惜しまぬ予科練の
意気の翼は勝利の翼
見事轟沈した敵艦を
母へ写真で送りたい
>日本は何故反省せんかちゅうて、よく韓国人の皆さんに云われるけど、多分、みんな、自分等や自分等の知り合いに、60年前に異常やったおっさんがおらんさかい、どっか知らんおっさんが、なんか悪いことしたんやろちゅう実感しか無いから、本気で反省しちょらんちゅう指摘は、実はそれ正解なんよ!!
同感。
うちの母の実家は、父親(ワシのジジサマ)は某財閥の管理職で大陸に行ってましたが、かと言って、余裕綽々の生活なんてとんでもない。
しかも、倅を3人も出征させて、多くの子供も抱えて、ババサマが必死だったという話しか知りませんな。
と言うより、少なくても今よりは、60年前の日本人の方が道徳心や公共心はあったのではないかと、総合判断しておりますが。
何よりも、東南アジア諸国における、日本に対するそれなりのCreditは、かけがえの無いものですな。
現代日本人は、この信用を失ってはなりませんな。
『日本のおかげでアジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母胎をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。こんにち東南アジア諸国民が、米・英と対等に話ができるのはいったい誰のお陰であるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。12月8日は我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して、重大決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。
タイ ククリット・プラモード元首相』
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/A03.html
これは メッセージ 4498 (u26699jp さん)への返信です.
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