Re: レジャー超大国、中国
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/02/06 00:31 投稿番号: [39697 / 49973]
中国人観光客と「はとバス」ツアー
>その日のツアーガイドは駒走久子さん。中国語通訳案内士の国家資格を持つ彼女は、中国・天津の留学経験があり、小柄だがバイタリティあふれる女性である。バスが走り出すと、彼女は中国語で自己紹介をし、ツアーコースの概要や注意事項などを手際よく説明。そして、1枚の写真を乗客に掲げて見せた。「この家族、誰かわかりますか?」。
ロイヤルファミリーの写真を手に、皇室について説明するツアーガイドの駒走久子さん
皇室一家の写真だった。ちょうどバスが霞ヶ関のインターから首都高速に入り、皇居の脇を抜ける頃。乗客たちの多くが声をあげた。「天皇の家族です」。ほとんどの人が知っているようだった。それを受け、彼女は皇居と日本の皇室についての説明を始めた。富士山ツアーにロイヤルファミリーの解説も付くとはちょっと意外だった。
あとで彼女に聞いた話では、中国人の多くは日本の皇室に純粋に関心があるそうで、都内観光でも皇居は人気スポットのひとつだという。
うむ。下賎な朝鮮人が日王と言うのとエライ違いだ。これ読むと朝鮮人がいかに卑屈なコンプレックスにまみれているかがよく分かる。笑
ttp://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20080125/145466/>消極的選択先……。いささかクールすぎる総括のような気もしたが、傾聴に値すると思った。確かに、中国の海外渡航全体で見れば、日本はようやく5本の指に入ってきた段階である。楊東さんが勤める上海錦江旅游有限公司の2006年取扱額でも、1位香港、2位東南アジア(タイ、マレーシア、シンガポール)3位オーストラリア、4位韓国、5位日本、6位ヨーロッパだ。
おっ!中国人の海外旅行先の第4位は韓国ある。
中国には朝鮮族がいるから多いのだろう。
>伸び率ではトップの日本。だがそれも、ヨーロッパビザの取得の困難、香港や東南アジアの「安かろう悪かろう」ツアーの蔓延など、他のデスティネーションが失点を繰り返すなかで、相対的に日本が浮上したにすぎないともいえる。
韓国を抜きそうだ。
>さらに今年は、超大国アメリカの団体旅行ビザ解禁が予定されている。その実施状況によっては、なんだかんだいって欧米好きの中国人がアメリカ旅行に大挙して繰り出すことも考えられる。日本が優位の状況も今後はわからない。
ま、そうだ。
ttp://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20080131/146023/?P=3
これは メッセージ 39696 (koshien21c さん)への返信です.
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