Re: 中韓と連帯せよ
投稿者: samurai_06_japan 投稿日時: 2006/08/26 23:22 投稿番号: [34001 / 49973]
>>そうした折に、未来へのメッセージを示すことなく、国際社会からの孤立化と日本のプレゼンス低下をものともせず、ひたすら「靖国という過去」に固執し、自我を通し続けることがいかに愚かなことであるか。
>「靖国という過去」に固執し続けているのは何者か知ったうえで言っているんですか?
いやいや、笑えました。流石、「全闘共世代」(笑)
大学時代から、視野狭窄が更に進んでいるんでしょうなぁ、こう言う「象牙の塔の引き篭り親父」は・・・
>>しかし、彼らの凄(すご)さは日本が「鎖国の平和」をむさぼっていた時代に、いち早く新しい変化の兆候を嗅(か)ぎ取り、それがとてつもなく重大なことだと受けとめたことにある。藩という狭い世界を打ち破り、世界を視野に入れて日本の行く道を指し示したことにある。そのために勇気と知恵をもって「西欧列強の侵略」をかわし、旧体制を打破して新体制を打ち立てることに全身を投じたことにある。
ワタクシ、「幕末の志士」の「先見性」は、一抹の疑問を持ってみているのですが。(彼等の精神・功績を無視するのではありません)
この親父の言っている事は「結果の後付願望論」ですがな。
吉田松陰や坂本竜馬ら幕末維新の志士たちが、どれ程の「新体制」(この親父は恐らく「西欧式近代国家体制」と言いたいのだろうな)を想定していたのか?
お左主義研究者にありがちな「結論ありき」だわ・・・
>>では、新しい時代の胎動とは何であろうか。それは協力や相互依存が深化し、やがてうねりとなっていくであろうアジアの連帯・統合への胎動である。
半世紀以上前のマルクス・レーニン主義者のセリフを、固有名詞変えただけじゃねぇーの・・・orz
>>松陰はわずか29歳にして刑死するまで、世界を、そして日本の進むべき道を説き続けた。竜馬は、志を同じくする脱藩青年らを集めて海援隊を組織し幕末の時代を切り開いた。未来の視座から日本を見つめたからこそ、犬猿の仲だった薩摩と長州の連合は実現したのだ。未来のアジアの姿を見据えてこそ、日中韓の連携も可能となる。
松蔭や竜馬が聞いたら怒るぜ?
彼等は「日之本」の「国益」の為に奔走した。
中韓の「財布」にされる為じゃねぇーっての。
>>若者たちの交流のうねりは広がっている。政治家はもっと謙虚に、アジアの現実と新しい胎動を直視し、歴史の使命感を感じて欲しい。
>アジアの現実=覇権主義の赤い中華帝国、自縄自縛の迷走こうもり大韓民国、己のこめかみに銃を押し当ててロシアンルーレットを叫ぶ金氏朝鮮、ってとこでしょ。
幻想(妄想)の空中楼閣の赤い中華帝国、自縛自虐でトランス状態のうわ言大韓民国、破産状態で己の命を見世物に見物料を請う金氏朝鮮、とも(笑)
>特アに幻想を抱いて、それに縛られすぎた過去の体制を見直して、現実を見つめ普通の隣人もしくは仮想敵として遇することが歴史の使命とやらにふさわしい。
何時も思いますが。
こう言うお左さんたちはどうして「アジア」の範疇に「その他多数派のアジア諸国」を入れないのでしょうかねぇ・・・(笑)
>「靖国という過去」に固執し続けているのは何者か知ったうえで言っているんですか?
いやいや、笑えました。流石、「全闘共世代」(笑)
大学時代から、視野狭窄が更に進んでいるんでしょうなぁ、こう言う「象牙の塔の引き篭り親父」は・・・
>>しかし、彼らの凄(すご)さは日本が「鎖国の平和」をむさぼっていた時代に、いち早く新しい変化の兆候を嗅(か)ぎ取り、それがとてつもなく重大なことだと受けとめたことにある。藩という狭い世界を打ち破り、世界を視野に入れて日本の行く道を指し示したことにある。そのために勇気と知恵をもって「西欧列強の侵略」をかわし、旧体制を打破して新体制を打ち立てることに全身を投じたことにある。
ワタクシ、「幕末の志士」の「先見性」は、一抹の疑問を持ってみているのですが。(彼等の精神・功績を無視するのではありません)
この親父の言っている事は「結果の後付願望論」ですがな。
吉田松陰や坂本竜馬ら幕末維新の志士たちが、どれ程の「新体制」(この親父は恐らく「西欧式近代国家体制」と言いたいのだろうな)を想定していたのか?
お左主義研究者にありがちな「結論ありき」だわ・・・
>>では、新しい時代の胎動とは何であろうか。それは協力や相互依存が深化し、やがてうねりとなっていくであろうアジアの連帯・統合への胎動である。
半世紀以上前のマルクス・レーニン主義者のセリフを、固有名詞変えただけじゃねぇーの・・・orz
>>松陰はわずか29歳にして刑死するまで、世界を、そして日本の進むべき道を説き続けた。竜馬は、志を同じくする脱藩青年らを集めて海援隊を組織し幕末の時代を切り開いた。未来の視座から日本を見つめたからこそ、犬猿の仲だった薩摩と長州の連合は実現したのだ。未来のアジアの姿を見据えてこそ、日中韓の連携も可能となる。
松蔭や竜馬が聞いたら怒るぜ?
彼等は「日之本」の「国益」の為に奔走した。
中韓の「財布」にされる為じゃねぇーっての。
>>若者たちの交流のうねりは広がっている。政治家はもっと謙虚に、アジアの現実と新しい胎動を直視し、歴史の使命感を感じて欲しい。
>アジアの現実=覇権主義の赤い中華帝国、自縄自縛の迷走こうもり大韓民国、己のこめかみに銃を押し当ててロシアンルーレットを叫ぶ金氏朝鮮、ってとこでしょ。
幻想(妄想)の空中楼閣の赤い中華帝国、自縛自虐でトランス状態のうわ言大韓民国、破産状態で己の命を見世物に見物料を請う金氏朝鮮、とも(笑)
>特アに幻想を抱いて、それに縛られすぎた過去の体制を見直して、現実を見つめ普通の隣人もしくは仮想敵として遇することが歴史の使命とやらにふさわしい。
何時も思いますが。
こう言うお左さんたちはどうして「アジア」の範疇に「その他多数派のアジア諸国」を入れないのでしょうかねぇ・・・(笑)
これは メッセージ 34000 (toapanlang さん)への返信です.
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