Re: やべ〜〜〜〜〜身の危険が・・・
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/05/22 11:04 投稿番号: [32664 / 49973]
http://www.sankei.co.jp/news/060522/kok033.htm
>>玄大松・東京大学東洋文化研究所助教授の「韓国人の独島意識形成過程とその構造」と題する論文で
>>論文は古代史の「三国史記」はもちろん、韓国が歴史的根拠としてよく引用する中世の「東国輿地勝覧」や「太宗実録」「成宗実録」なども鬱陵島の記録であって竹島・独島は関係なく、歌の文句を含め「事実関係の歪曲」だと指摘している。
>まともな韓国人だが、イヤな予感が。
大丈夫。
韓国では、ウリナラ・マンセー記事になってます。(大笑)
「独島博士」が、イルボンの東大助教授になっただけで、満足です。(笑)
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「独島博士」玄大松氏、東京大学教授に
「独島(ドクト、日本名・竹島)領有権をめぐる紛争は、歴史的な問題であると共に、国際政治的な利害が絡まっている懸案。韓国はこれを歴史認識の問題としてのみ考える傾向が強い。日本は領有権紛争の側面だけで考えようとする。韓国の主張を、日本の人々が理解できないのは、そうした原因からはじまったもの」。
独島問題が韓日関係と両国民の感情に及ぼした影響を実証的に研究した論文で、博士学位を取得した韓国人が、東京大学の教授に任用された。4月の学期から東京大学・東洋文化研究所に在職中の玄大松(ヒョン・デソン、45)博士は、在日韓国人を除いた韓国人留学生としては2人目の東京大学教授。
玄教授は海洋高校を卒業した後、7年間航海士として勤めた後、28歳に大学に進学した晩学派。韓国外国語大を卒業した後、日本に留学し、東京大学大学院・政治学研究科で修士・博士の学位を受けた。同氏の博士論文(04年)「戦後韓日関係と領土問題」は、米国の戦後処理策と65年の韓日基本条約締結の過程で、独島問題がどのように取りあつかわれたかについて考察している。
同教授は「大統領が前に出て紛争のレベルを上げるのは、外交的な敗着」だとした。領土問題は短期間に解決できる問題ではないから、(独島を)持っている側が興奮し、世論化・公論化させるのは賢明な政策ではない、とのこと。
イェ栄俊(イェ・ヨンジュン)特派員 <yyjune@joongang.co.kr>
2006.05.03 18:16:23
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=75363&servcode=400§code=400
これは メッセージ 32661 (botannabe2003 さん)への返信です.
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