Re: イルボン海軍、かんしゃくおこる!(涙
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/04/22 00:44 投稿番号: [32265 / 49973]
ご苦労様です。
訳そのものより、展開される論理に徒労感が漂うような気もします。
>申**事務所長の予想シナリオによれば、竹島隣近水域で両国海軍の間に戦闘が発生する場合、
黄海(西海)にある第2艦隊は日本海(東海)に進出する時間的余裕がなく、また、北朝鮮を牽制する必要と、首都方面の海上防衛務の為、動けない。
鎭海にある第3艦隊は、社勢補(?)方面で攻撃してくるであろう、日本海軍(海上自衛隊)第2護衛隊群(佐世保)により拘束され、対馬海峡を日本海側に進出する事ができないであろう。
「社勢補」は佐世保ですね。(朝鮮語では同音)
>申**事務所長は「我が国が国防力強化を怠った悽惨な結果」とし、
「現代の海戦は、李舜臣将軍(提督、だろ?)の様に、地形・地物を利用するとか、勇気だけで解決できる要因は全く無い」と強調した。
近代以前なんで李舜臣は将軍でもいいんでしょう。許される表現は「水師提督」くらいかな。
国防力強化を怠ったって?
仮想敵がなにものかわかってるのかなぁ。ほんとに。
これは メッセージ 32264 (samurai_03_japanjp さん)への返信です.
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