Re: イルボン海軍、かんしゃくおこる!(涙
投稿者: samurai_03_japanjp 投稿日時: 2006/04/22 00:36 投稿番号: [32264 / 49973]
(推定日本語訳文
笑)
「日韓両海軍力、一戦すればどうなる?〜仮想シナリオ公開〜」
韓国と日本、両海軍力に戦闘が生じたら、結果は?
”屈辱的”ではあるが、我々の海軍が”完全KO負け”と言う結果が出た。
国防力強化を推進する市民団体「自主国防ネットワーク」の申**事務所長は21日、日韓両海軍力を比較・分析した調査報告で、
「両国海軍による戦闘が行われた場合、我が国のKDX−Ⅱ駆逐艦3隻と、KDX−Ⅰ駆逐艦2隻は撃沈され、2兆ウォン相当の損害が生じる、と予想される」
「それに併せ、戦闘で我が海軍将兵約1000名が失われる可能性が高い」
と主張した。
申**事務所長によれば、両国海軍は正面戦闘兵力で大きく差がついていると語った。
韓国海軍は「艦対艦戦闘」が可能な艦艇を37隻保有している。
一方日本海軍(日本海上自衛隊)は、韓国の「機動艦隊」のような概念である「護衛隊群」を4個群保有している。
韓国海軍が2015年にようやく1個「機動艦隊」を完成・保有するに至る事を考えると、その差は隔絶している。
日本の(「艦対艦戦闘」のできる)戦闘艦艇は62隻だが、その艦艇数といい、
大きさ(排水量トン)、性能、艦対艦ミサイルに代表される攻撃力、防御力は、韓国海軍と比較にならない程の圧倒的優位にある。
潜水艦戦力においても、韓国海軍は排水量1200トン級の潜水艦9隻を保有するが、
日本海軍(海上自衛隊)は排水量2500トン〜3600トン級潜水艦を23隻保有する。
韓国空軍が8機保有する超音速機(F-15K?)を日本空軍(航空自衛隊)は約100機(F-15J/F-15DJ)保有している(実際は203機)
韓国海軍は、東海(第1艦隊)、平沢(第2艦隊)、釜山(第3艦隊)にそれぞれ艦隊を配備している。
しかしながら、釜山にある第3艦隊に至っては司令部を置いていながらも、
軍港設備がなく、鎭海の海軍軍港で”居候”をしているがごとき状況である。
申**事務所長の予想シナリオによれば、竹島隣近水域で両国海軍の間に戦闘が発生する場合、
黄海(西海)にある第2艦隊は日本海(東海)に進出する時間的余裕がなく、また、北朝鮮を牽制する必要と、首都方面の海上防衛務の為、動けない。
鎭海にある第3艦隊は、社勢補(?)方面で攻撃してくるであろう、日本海軍(海上自衛隊)第2護衛隊群(佐世保)により拘束され、対馬海峡を日本海側に進出する事ができないであろう。
韓国海軍が、日本艦隊(護衛隊群)に対し対艦ミサイルを発射したとしても、日本のイージス艦である「こんごう」「ちょうかい」(第2、第4護衛隊群・佐世保)による艦隊防衛システムにより、全弾要撃されてしまい、
反対に韓国海軍のKDX−Ⅱ駆逐艦を始めとする韓国艦隊は、日本の護衛隊群の艦対艦ミサイル攻撃を防御できず、虚しく撃沈されるであろう。
申**事務所長は「我が国が国防力強化を怠った悽惨な結果」とし、
「現代の海戦は、李舜臣将軍(提督、だろ?)の様に、地形・地物を利用するとか、勇気だけで解決できる要因は全く無い」と強調した。
彼はクッキーニュースとの通話で、「日本の海軍力は、世界三大海軍力。
一方我が国の海軍力は、世界11位(へぇ〜、初耳・・・)に過ぎない」と語った。
またこの結果は、「十分に予想されるシナリオ」と主張した。
また「このような惨めな予想を覆そうとすれば『国防改革2020』計画を再び 立てて、
海軍の計画通り、3個の機動艦隊体制で行く方法だけ」と強調した。
この報告結果を見たネチズンたちは、「赤裸々な分析を見たら暗鬱だ」と意気消沈である。
大方のネチズンは「国防費増加に反対する国会議員たちも、この事実を必ず理解してくれるはずだ」とコメントしている。
国民日報 クッキーニュース ギムジンフィ 記者 jiny@kmib.co.kr
ふぅ・・・、疲れる・・・
「日韓両海軍力、一戦すればどうなる?〜仮想シナリオ公開〜」
韓国と日本、両海軍力に戦闘が生じたら、結果は?
”屈辱的”ではあるが、我々の海軍が”完全KO負け”と言う結果が出た。
国防力強化を推進する市民団体「自主国防ネットワーク」の申**事務所長は21日、日韓両海軍力を比較・分析した調査報告で、
「両国海軍による戦闘が行われた場合、我が国のKDX−Ⅱ駆逐艦3隻と、KDX−Ⅰ駆逐艦2隻は撃沈され、2兆ウォン相当の損害が生じる、と予想される」
「それに併せ、戦闘で我が海軍将兵約1000名が失われる可能性が高い」
と主張した。
申**事務所長によれば、両国海軍は正面戦闘兵力で大きく差がついていると語った。
韓国海軍は「艦対艦戦闘」が可能な艦艇を37隻保有している。
一方日本海軍(日本海上自衛隊)は、韓国の「機動艦隊」のような概念である「護衛隊群」を4個群保有している。
韓国海軍が2015年にようやく1個「機動艦隊」を完成・保有するに至る事を考えると、その差は隔絶している。
日本の(「艦対艦戦闘」のできる)戦闘艦艇は62隻だが、その艦艇数といい、
大きさ(排水量トン)、性能、艦対艦ミサイルに代表される攻撃力、防御力は、韓国海軍と比較にならない程の圧倒的優位にある。
潜水艦戦力においても、韓国海軍は排水量1200トン級の潜水艦9隻を保有するが、
日本海軍(海上自衛隊)は排水量2500トン〜3600トン級潜水艦を23隻保有する。
韓国空軍が8機保有する超音速機(F-15K?)を日本空軍(航空自衛隊)は約100機(F-15J/F-15DJ)保有している(実際は203機)
韓国海軍は、東海(第1艦隊)、平沢(第2艦隊)、釜山(第3艦隊)にそれぞれ艦隊を配備している。
しかしながら、釜山にある第3艦隊に至っては司令部を置いていながらも、
軍港設備がなく、鎭海の海軍軍港で”居候”をしているがごとき状況である。
申**事務所長の予想シナリオによれば、竹島隣近水域で両国海軍の間に戦闘が発生する場合、
黄海(西海)にある第2艦隊は日本海(東海)に進出する時間的余裕がなく、また、北朝鮮を牽制する必要と、首都方面の海上防衛務の為、動けない。
鎭海にある第3艦隊は、社勢補(?)方面で攻撃してくるであろう、日本海軍(海上自衛隊)第2護衛隊群(佐世保)により拘束され、対馬海峡を日本海側に進出する事ができないであろう。
韓国海軍が、日本艦隊(護衛隊群)に対し対艦ミサイルを発射したとしても、日本のイージス艦である「こんごう」「ちょうかい」(第2、第4護衛隊群・佐世保)による艦隊防衛システムにより、全弾要撃されてしまい、
反対に韓国海軍のKDX−Ⅱ駆逐艦を始めとする韓国艦隊は、日本の護衛隊群の艦対艦ミサイル攻撃を防御できず、虚しく撃沈されるであろう。
申**事務所長は「我が国が国防力強化を怠った悽惨な結果」とし、
「現代の海戦は、李舜臣将軍(提督、だろ?)の様に、地形・地物を利用するとか、勇気だけで解決できる要因は全く無い」と強調した。
彼はクッキーニュースとの通話で、「日本の海軍力は、世界三大海軍力。
一方我が国の海軍力は、世界11位(へぇ〜、初耳・・・)に過ぎない」と語った。
またこの結果は、「十分に予想されるシナリオ」と主張した。
また「このような惨めな予想を覆そうとすれば『国防改革2020』計画を再び 立てて、
海軍の計画通り、3個の機動艦隊体制で行く方法だけ」と強調した。
この報告結果を見たネチズンたちは、「赤裸々な分析を見たら暗鬱だ」と意気消沈である。
大方のネチズンは「国防費増加に反対する国会議員たちも、この事実を必ず理解してくれるはずだ」とコメントしている。
国民日報 クッキーニュース ギムジンフィ 記者 jiny@kmib.co.kr
ふぅ・・・、疲れる・・・
これは メッセージ 32261 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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