赤城さんのおっしゃることは
投稿者: tydkemvo 投稿日時: 2006/01/30 15:26 投稿番号: [30558 / 49973]
>何もなければ大家もそうは思わないよ。
>逆に、何もないのに、大家が韓国人、在日は家を毀損するなどと思うとすれば、
>そのことの方が不思議。
>人が、突然何も理由が無くあることを思うはずがない
大家が韓国人の入居を拒否するからには韓国人を拒否するだけの正当で合理的な理由がある(はずだ)という前提に立っていますよね?
何もないはずがない、あるはずだと、そしてそのあるはずの理由は正当なものであるはずだと、そういう前提で理論構成していますよね?
わたしも、大家が韓国人の入居を断った心理には何かがあったのだと思います。
何かはあったんでしょうけれど、その「何か」に客観性は問われないのかということです。
わたしはその大家の思い込みが間違った情報や錯誤に基づいている可能性も排除しきれないと思っています。
大家はたった一度だけ、たまたま例外的な変な韓国人に部屋を貸して嫌な思いをしたのが強く印象に残り、すべての韓国人はみんなそうだと思いこんでいるのかも知れません。
あるいは、だれかが大家に韓国人に関する間違った風評を吹き込んだのかも知れません。
なんだかんだ理由は言うけれど実は大家はただなんとなく韓国人が嫌いだから貸したくなかったのかも知れません。
だから客観的な証拠を提示できず大家がそう思うと言うだけでよいのかなあと?
ふと疑問に思った訳であります。
これは メッセージ 30555 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/30558.html