Re: 美国はウリナラに優しく汁!(涙)
投稿者: doronpa90 投稿日時: 2005/10/31 03:35 投稿番号: [29108 / 49973]
たとえ話が・・・・
>これは単に嘲弄の方向が変わったことを意味しただけではなかった。強者と弱者は明らかに嘲弄に対する耐えられる体力が違うのだった。トルストイの童話がそれを説明している。
>鷹と鶏がいた。鷹は主人が呼べば飛んできて手首に座ったが、鶏は主人が近寄ってきただけでも大声を張り上げながら逃げた。鷹があざ笑った。「君たち鶏は恩を仇で返す種族だ。お腹がすいていなければ絶対主人のもとへは行かないだろう。われわれは違い、いくら早く強くても、食べさせてくれて育ててくれた主人を忘れない」雄の鶏が言い返した。「お前らは人間を避けないだろう。なぜなら火で焼かれた鷹を見たことがないから。しかしわれわれは時々、火で焼かれる鶏を見るんだ」
鷹がアメリカで、鶏がフランスと韓国という事ですか?
それとも、主人がアメリカ、鷹が日本で、鶏がフランスと韓国という事ですか?
例えになってない気が・・・
>過敏反応を見せる必要もないが、ディオゲネスのようにロバの鳴き声だと片付けることではない。賢明で実利的な対米関係の定立が切実だ。
ディオゲネスはギリシャの哲学者ですよね。
アレキサンダーに「オレの望みは、あんたがそこをのいてくれることや。
太陽が当たらんがな」と言った人ですよね・・・ロバって出てきたかな〜
http://www.interq.or.jp/sun/rev-1/D04-4.htm
これは メッセージ 29101 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/29108.html