angrykorean386さん
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/04/13 16:44 投稿番号: [2903 / 49973]
何度も申しましたが、いわゆる「日帝」を弁護する必要はない。
ただし、発端と、経過と、結果だけは知っておいて欲しいと思うのです。
そして、
>税金のことで、ちょっとトピずれかも知れないが、現在日本で年収500万未満で配愚者と2人の子供がいる人は所得税を殆ど払ってないですね。これは年収500万のサラリーマンが可愛そう(?)、保護しようとする趣旨もあるけど税金を少なくしてやるからもっと消費しろという景気対策として行われてますね、これと同じく殖民朝鮮の「保護経済政策」が日帝の利益になるからやったわけです。
これは、いい政策ではありませんか?
結局、減税され、その分消費が増えれば、各企業は潤う。
あなたが言う年収500万円のサラリーマンだって、そういう「企業」に勤務している事が多いでしょう?
そうすれば、その人の勤務先も潤い、利益は還元される。解雇の心配も薄らぐ。
決して悪い政策ではないでしょう?
(ちなみに、税制のたとえは、とても分かり易いと思いました。)
一番国家にとって大切なのは、「国民に最低限度の生活を保障すること」ですからね。国民を飢えさせたら、国家は失格です。
>英親王は確かに朝鮮の「王」なのに戦争のとき日本軍将校の服を着せられるまで日本の操り人形として利用されました。
これは、李王家が日本の皇族の一員になったからです。
日本の皇族男子は、必ず軍の学校に通い、軍人になることを強制されました。
そのため、戦死した皇族、臣籍降下した元皇族も多いのです。
明治天皇は、「国民が多数戦死しているのに、皇族だけが助かれば、国民が納得しないだろう」と仰せになっています。
皇族だけではなく、華族も多数出征し、戦死しています。
これは メッセージ 2860 (angrykorean386 さん)への返信です.
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