>>>植民地においてのインフラ
投稿者: angrykorean386 投稿日時: 2003/04/12 18:20 投稿番号: [2749 / 49973]
当時の朝鮮の若者は国が植民地になったと言っても馬鹿ではありません。欧米留学が難しかった当時だったので殆どの朝鮮人が日本留学しました。
反日的で民族教育をした人も最終的には生き残るため日帝に協力しなければならなかったです。朝鮮という国は基本的に近代国家としての義務教育や選挙制度、いわゆるインフラが整備される前植民地になったので日帝が普通教育を普及してくれた言い方は可笑しいです。
そうなら日帝が発電も道路、病院etc、まるで難民支援みたいになりますが、難民支援する人が米や鉱山物なども持って生きますか?合併反対の人々を秘密警察を動員して抹殺しますか?
日帝が本当に朝鮮人を「同等な立場」で教育したなら、当時の朝鮮の人口2000万(1920年頃)日本の半分くらいだと思うけど、東大や、陸軍士官のような名門に半分は無理でも4分の1か5分の1は朝鮮学生じゃないとおかいいと思います。何パーセントが朝鮮人だったでしょうか?京城にあった朝鮮唯一の大学さえ朝鮮人はすくなかったです。それに合併に協力した売国の子孫や殖民支配のとき生まれて自分は日本人だと思った英才の多くは日本の学校に通いました。
聞いたというのは受けた教育と読んだ本のことで、私は専門家ではないので資料はないと断っての話です。うそかどうかは韓国文教部に聞いてください。
植民地学科というのは支配のための学科で、社会系の経済学科などは設置されなかったという意味です。
日本人の朝鮮に対するインフラ云々には本当にビックリします。イギリスやフランスも同じことを言っていますか?
確かにサッチャーさんは失言をしましたが
日本人ほどではないと思います。
これは メッセージ 2746 (toraneko_yh さん)への返信です.
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