>>後天的
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/08/21 12:50 投稿番号: [26278 / 49973]
>スウェーデンでは以前後進国の子供たちを養子とし高度教育を施すのがトレンドでした。
そのときに購入した韓国人幼児は成人したのち見事に火病をおこしたそうです。
その書き込み、私も拝見した記憶があります。
きっと「見たら一週間で火病を起こすビデオ」を見たか、恨の国から届くという「火病を呼ぶ携帯電話」を受けたに決まってます。(笑)
朝鮮半島の地政学的な位置により、常に隣国の圧迫を受けざるを得ない。それを跳ね返す力もなかなか得られない。
そういう葛藤の中で、地中で絶え間ない圧力によって石油がゆっくりつくられるように「呪教」の基礎が蓄積されたのだとも思います、
そんな中で、処方箋として、高麗時代に生み出されたのが「檀君神話」。しかし高麗の弱体化により説得力を失う。そして明に寄りかかって成立した李朝が飛びついたのが「朱子学」ではないでしょうか。
宗教はアヘン、なんて言葉もありましたが、華夷秩序に寄りかかって、現実を否定・無視して「小中華」と悦に入っている姿勢はまさに麻薬常習者。現実とのギャップが大きくなるほど、きついヤクが必要となり、どんどん現実と乖離してゆく。
これは メッセージ 26275 (doronpa90 さん)への返信です.
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