イルボンサランがやってくる
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/08/13 22:28 投稿番号: [25858 / 49973]
記事タイトルの「5.81墓地」は単に「5.18墓地」の誤植でしょう。
>前田校長は百済(ペクジェ)の子孫であると自称するほど、光州(クァンジュ)と湖南(ホナム)に対し強い愛情を持つ人物。
百済の子孫であると自称、ですか。・・・惚れこんで入れ込むのは個人の勝手ですが。なんか使命感とか贖罪感とかに酔っているのかにゃ?まさかね。
そうそう、守護大名大内義弘のように「我が先祖は百済聖明王の第三子琳聖太子。だから朝鮮本土に土地をくれ」なんて言わないですよね。
個人の信条・ロマンは尊重しますし、見聞を広める旅行は重要ですが、生徒に土下座とかさせないでね。
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記事入力 : 2005/08/12 15:23
日本の高校生吹奏団、5.81墓地で韓国の国歌演奏へ
光復(クァンボク、日本の植民地支配から解放された日)60周年を迎え、日本人の高校生たちが愛国歌(エグッカ、韓国の国歌)を演奏する。
日本・高知県・中央高等学校の前田校長(48)率いる高校生16人と教師2人の吹奏楽団は15日午前10時、国立5.18墓地で愛国歌を演奏する。
前田校長は日本の殖民支配に対する反省と共に、教え子たちに韓国について教えるためこのような行事を行うことにした。
中央高校の吹奏楽団は5.18墓地を参拝し、愛国歌を演奏した後、木浦(モッポ)共生院で孤児の世話をしていた高知県出身のユン・ハクジャ女史を讃えるため、共生院で慰問演奏会を行う一方、珍島(チンド)実業高校と交流演奏会も行う予定だ。
前田校長は百済(ペクジェ)の子孫であると自称するほど、光州(クァンジュ)と湖南(ホナム)に対し強い愛情を持つ人物。日本が百済の影響を受けたということに共感し、毎年修学旅行団を率いて光州や全羅(チョンラ)南道を訪問している。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/08/12/20050812000056.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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