そこまで言って委員会9
投稿者: takigawamasuuji 投稿日時: 2005/06/28 09:50 投稿番号: [24001 / 49973]
三宅「説得力のあることをしゃべれ!」
朴「説得力のある言葉でしゃべってますよ。・・」
杉田「私、なんか迷ったんですけど、なんかお国柄の違いっていうか、やっぱりこう政治家の正確って言うか、そこの国の性質で、やっぱり韓国の方たちは、こう情熱的であったり、やっぱりこう、いろいろ誠意をもって接してもらいたい。で、日本の政治家って結構シラッとした顔して強行採決とかガンガンして、あのそういうの講和もあれしちゃって・・」
田嶋「ていうかさ、日本人って衣食足って礼節を知るって言うけど、衣食足ったら傲慢になって礼節知らないんだよ。なんかね、過去のことをね、なんかまた蒸し返して忘れたような振りしたりとかね、正当化したり、(橋下「日本人がですか?」)そうだよ〜!衣食足って礼節を知らないんだよ!」
橋下「そんなことはないですよ!じゃあ韓国人の方が礼節があるんですか?」
原口「先生、あの日本の歴史教科書を仰るけども、私たちは国で決めて、これを押し付けてるわけじゃないんで・・」
朴「いや、例えばね、そのことで言うと、韓国側は、一番今、その気にしているのは、公民のあの新しい歴史教科書にですね、竹島に関する記述が今回載ったんですよね。そこで、もともとのあの教科書検定をする前は、“竹島は両国の間で領有権を巡って争っています”って表現だったのが、文部省が、これはダメだと言うことで、どういう形だったのかと言うと、“韓国が不法占拠しています”という表現に書き変えられたんですよ。だから非常に文部省の介入によって、かえって韓国をいらだたせるような表現に書き直された。」
宮崎「だからね、それはね・・」
三宅「あなたね、馬鹿なことを言っちゃいかんよ!事実をね能書きしたんだよ、日本の軍隊が入ってるか?日本の自衛隊入ってるか?(朴「いや、そういう話じゃなくて・・」)韓国の軍隊が入ってるだろ?(朴「そういう話じゃなくて、」)韓国の軍隊が不法占拠しているんであって、(朴「いやいや、だから、」)日本の境界内で不法占拠されてるって書くのは当たり前じゃないか!」(テンション高めに早口で)
朴「元々はですね、“領有権を巡って争っています”という表現でよかったと、私は思うんですよ」
橋下「ただね、その教科書でそうやって争ってますと、あのもともとのきっかけは、1905年か何かの島根県告知でしょ?(朴「あ〜ハイハイ」)そこで、国際法的にっていうか、日本と韓国が争っている中で、そこにですよ、軍隊を入れて、前、この番組でビデオが流れましたけども、あそこ日本人が近づいていって、もし上陸すれば、韓国軍、撃ってきますよ。撃ってくるっていうふうに言ってました、あのイカレタ方がね、ジャーナリストの方が言ってました。(朴「まあ実際には・・」)日本はやってないわけでしょ?要は争いのあるうち、まだそこの領有権が帰属していない確定していない地において機関銃もって、そこを実効支配するなんて、前近代的なやり方も甚だしいですよ。こんなの日本やってないですよ。(宮崎「ある意味近代的かも」)あの北方領土にしてもね、尖閣諸島にしても何にしても、ここは日本の土地だって言って、そこに機関銃もって、そんなん日本やってないじゃないですか。韓国は(三宅「韓国軍は、韓略軍って言うんだ」)韓国のやり方としては甚だおかしいじゃないですか?我々は教科書に書いてるだけですよ?教科書に書くぐらいいいじゃないですか?」
宮崎「いやそれに関して・・・教科書は、島根県、地方議会がちょっと・・」
(ちょっとごちゃごちゃして聞き取れない)
朴「あの領有権を巡ったら、延々、エンドレスゲームになりますよ、これは。だから、だから私が言っているのは、領有権を巡って二つの国が争ってますでいいと思うんですよ、これはね。」
もえ「あ、私、ちょっとお伺いしてもいいですか?」
朴「はい、はいどうぞ」
もえ「私、韓国行った事あるんですけど、そのとき、すっごく友好的だったんですよ〜。その、若い方たちも、日本語を学びたくて、そういうカフェができてるぐらいすごく友好的だったんですね。だからこの日韓関係が悪いっていうのが、ちょっと信じられないんですけど・・」
・・・続く
朴「説得力のある言葉でしゃべってますよ。・・」
杉田「私、なんか迷ったんですけど、なんかお国柄の違いっていうか、やっぱりこう政治家の正確って言うか、そこの国の性質で、やっぱり韓国の方たちは、こう情熱的であったり、やっぱりこう、いろいろ誠意をもって接してもらいたい。で、日本の政治家って結構シラッとした顔して強行採決とかガンガンして、あのそういうの講和もあれしちゃって・・」
田嶋「ていうかさ、日本人って衣食足って礼節を知るって言うけど、衣食足ったら傲慢になって礼節知らないんだよ。なんかね、過去のことをね、なんかまた蒸し返して忘れたような振りしたりとかね、正当化したり、(橋下「日本人がですか?」)そうだよ〜!衣食足って礼節を知らないんだよ!」
橋下「そんなことはないですよ!じゃあ韓国人の方が礼節があるんですか?」
原口「先生、あの日本の歴史教科書を仰るけども、私たちは国で決めて、これを押し付けてるわけじゃないんで・・」
朴「いや、例えばね、そのことで言うと、韓国側は、一番今、その気にしているのは、公民のあの新しい歴史教科書にですね、竹島に関する記述が今回載ったんですよね。そこで、もともとのあの教科書検定をする前は、“竹島は両国の間で領有権を巡って争っています”って表現だったのが、文部省が、これはダメだと言うことで、どういう形だったのかと言うと、“韓国が不法占拠しています”という表現に書き変えられたんですよ。だから非常に文部省の介入によって、かえって韓国をいらだたせるような表現に書き直された。」
宮崎「だからね、それはね・・」
三宅「あなたね、馬鹿なことを言っちゃいかんよ!事実をね能書きしたんだよ、日本の軍隊が入ってるか?日本の自衛隊入ってるか?(朴「いや、そういう話じゃなくて・・」)韓国の軍隊が入ってるだろ?(朴「そういう話じゃなくて、」)韓国の軍隊が不法占拠しているんであって、(朴「いやいや、だから、」)日本の境界内で不法占拠されてるって書くのは当たり前じゃないか!」(テンション高めに早口で)
朴「元々はですね、“領有権を巡って争っています”という表現でよかったと、私は思うんですよ」
橋下「ただね、その教科書でそうやって争ってますと、あのもともとのきっかけは、1905年か何かの島根県告知でしょ?(朴「あ〜ハイハイ」)そこで、国際法的にっていうか、日本と韓国が争っている中で、そこにですよ、軍隊を入れて、前、この番組でビデオが流れましたけども、あそこ日本人が近づいていって、もし上陸すれば、韓国軍、撃ってきますよ。撃ってくるっていうふうに言ってました、あのイカレタ方がね、ジャーナリストの方が言ってました。(朴「まあ実際には・・」)日本はやってないわけでしょ?要は争いのあるうち、まだそこの領有権が帰属していない確定していない地において機関銃もって、そこを実効支配するなんて、前近代的なやり方も甚だしいですよ。こんなの日本やってないですよ。(宮崎「ある意味近代的かも」)あの北方領土にしてもね、尖閣諸島にしても何にしても、ここは日本の土地だって言って、そこに機関銃もって、そんなん日本やってないじゃないですか。韓国は(三宅「韓国軍は、韓略軍って言うんだ」)韓国のやり方としては甚だおかしいじゃないですか?我々は教科書に書いてるだけですよ?教科書に書くぐらいいいじゃないですか?」
宮崎「いやそれに関して・・・教科書は、島根県、地方議会がちょっと・・」
(ちょっとごちゃごちゃして聞き取れない)
朴「あの領有権を巡ったら、延々、エンドレスゲームになりますよ、これは。だから、だから私が言っているのは、領有権を巡って二つの国が争ってますでいいと思うんですよ、これはね。」
もえ「あ、私、ちょっとお伺いしてもいいですか?」
朴「はい、はいどうぞ」
もえ「私、韓国行った事あるんですけど、そのとき、すっごく友好的だったんですよ〜。その、若い方たちも、日本語を学びたくて、そういうカフェができてるぐらいすごく友好的だったんですね。だからこの日韓関係が悪いっていうのが、ちょっと信じられないんですけど・・」
・・・続く
これは メッセージ 24000 (takigawamasuuji さん)への返信です.
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