そこまで言って委員会2
投稿者: takigawamasuuji 投稿日時: 2005/06/28 08:01 投稿番号: [23993 / 49973]
討論の内容
たかじん「まあ近隣諸国というのは、仲の良いことにこしたことはないんですが、宮崎さん」
宮崎「ハイ」
たかじん「世界見ても、近所仲悪い国っていっぱいありますよね?」
宮崎「仲悪いですよ。フランスとドイツなんてずっと仲悪い。」
たかじん「ハイ、ずっと悪いですね〜。あと、インドと?」
宮崎「パキスタンは仲悪いですね。」
たかじん「中国と?例えばベトナムとか?」
宮崎「まあベトナムも悪いですし、ロシアも悪いですよね。ロシアともかつては悪かったですよ。もう」
たかじん「かつてはね。そんでなんか若干近親憎悪、近すぎてね、なんかそういうとこが、あるんちがうかなと思うんですが、いろいろこの番組をさしていただいて、三宅さん、書いたんは、やっぱ教育の問題もかなりね、やっぱ歴史認識の根本になるとこが、教え方が全然違うと?」
三宅「ええ、ハイ」
たかじん「って言うことは、わりとこれ致命的なとこじゃないかな?って思うんですが。」
三宅「ハイ、こりゃあねえ、わたしゃあもう、7〜80%は、教育だと思いますね。やはり、子供のころから徹底してねえ、反日教育叩き込まれればね、そりゃ反日になりますって。黒だってみんな白になっちゃうんだから」
たかじん「頭くろ〜いうちから、白って言われんねんからね。」
(会場笑い)
三宅「そりゃ、刷り込まれるわけですよね。繰り返し繰り返し、こりゃあ仕方が無いですね。」
たかじん「うんうん」
田嶋(ぶつぶつ)
たかじん「・・・何でしょうか?」
(会場笑い)
たかじん「田嶋先生、何でしょうか?」
田嶋「はい、ちょっと、ここに(パネルに書かれていること)書いてあることは、後で話すとして、まあ教育の問題ってありますけども、私、これは結構ね男と女の関係に似ていると思うんですよ。」
<一瞬の静寂の後>
たかじん「(観客に一礼しながら)大変長らく、お待たせ致しました」
(会場笑い)
田嶋「ハイそこで叫ばない、ちょっと話聞いて!」
たかじん「はいはい」
田嶋「あのね、よく、離婚でも、そうでも、女の人が離婚しますって言うと、俺がこれだけ稼いできて、養って、尽くして、家も作ってやって、これだけ俺ががんばってるのに、一体何が不満だと思ってんだ?って男が、よく言うでしょ?あれと同じなのよ、この問題は、」
たかじん「ほう」
田嶋「わかるかな〜?」
たかじん「まったくわからない」
(会場笑い)
田嶋「そうだろう!男にはわからないと思うよ。でも女にはわかるんだよ。あんね、男が浮気しても、女を暴力で殴っても男がこういうこと言うと・・」
宮崎「韓国が怒るよ。そういう比喩だと、韓国が怒るよ。(笑)」
田嶋「そんなことは、おこんない、おこんない、おこんない。」
宮崎「怒るよ〜」
田嶋「どっちだっていい!(宮崎氏に)あんた韓国じゃないんだから、黙ってな。」(俺はおまえも黙ってろよと言いたい)
(会場笑い)
田嶋「もう少し、聞いて?たかじんさん」
たかじん「(うつむきながら)ハイハイ・・」
田嶋「例えば、ドメスティックバイオレンスで・・・」
宮崎「国際問題をそんな例えで言うじゃねえよ!ほんとに!(語尾のトーンが上がって、かなり切れた感じ)」
田嶋「うるさいよ!」
田嶋「何よ(宮崎氏に)あなた?どうしたの?人の話を聞きなさいよ!」
ざこば「どうしたんや?」
宮崎「うるさいんだよ、人の話を止めるからだよ。」
田嶋「人がしゃべってるのに邪魔しなさんな。」
宮崎「むかつくんだよ、ほんとに。」
田嶋「あなた、いっつもちっちゃな声で邪魔するからだよ。」
宮崎「くだらないこと言うからだよ」(ごもっとも)
田嶋「あのね、私はアメリカの・・・」
杉田「先生、夫婦関係って言うのは、やっぱ、すっごく結構個人差があって、もっとこう国の問題って、ものすごく地域差があって・・・」
田嶋「(杉田にかぶせるように)そう!でもね、私は、」
三宅「くっくっく(おそらく人の話を聞こうとしない田嶋に対しての、もしくは田嶋の話そのものに対する失笑)」
・・・続く
たかじん「まあ近隣諸国というのは、仲の良いことにこしたことはないんですが、宮崎さん」
宮崎「ハイ」
たかじん「世界見ても、近所仲悪い国っていっぱいありますよね?」
宮崎「仲悪いですよ。フランスとドイツなんてずっと仲悪い。」
たかじん「ハイ、ずっと悪いですね〜。あと、インドと?」
宮崎「パキスタンは仲悪いですね。」
たかじん「中国と?例えばベトナムとか?」
宮崎「まあベトナムも悪いですし、ロシアも悪いですよね。ロシアともかつては悪かったですよ。もう」
たかじん「かつてはね。そんでなんか若干近親憎悪、近すぎてね、なんかそういうとこが、あるんちがうかなと思うんですが、いろいろこの番組をさしていただいて、三宅さん、書いたんは、やっぱ教育の問題もかなりね、やっぱ歴史認識の根本になるとこが、教え方が全然違うと?」
三宅「ええ、ハイ」
たかじん「って言うことは、わりとこれ致命的なとこじゃないかな?って思うんですが。」
三宅「ハイ、こりゃあねえ、わたしゃあもう、7〜80%は、教育だと思いますね。やはり、子供のころから徹底してねえ、反日教育叩き込まれればね、そりゃ反日になりますって。黒だってみんな白になっちゃうんだから」
たかじん「頭くろ〜いうちから、白って言われんねんからね。」
(会場笑い)
三宅「そりゃ、刷り込まれるわけですよね。繰り返し繰り返し、こりゃあ仕方が無いですね。」
たかじん「うんうん」
田嶋(ぶつぶつ)
たかじん「・・・何でしょうか?」
(会場笑い)
たかじん「田嶋先生、何でしょうか?」
田嶋「はい、ちょっと、ここに(パネルに書かれていること)書いてあることは、後で話すとして、まあ教育の問題ってありますけども、私、これは結構ね男と女の関係に似ていると思うんですよ。」
<一瞬の静寂の後>
たかじん「(観客に一礼しながら)大変長らく、お待たせ致しました」
(会場笑い)
田嶋「ハイそこで叫ばない、ちょっと話聞いて!」
たかじん「はいはい」
田嶋「あのね、よく、離婚でも、そうでも、女の人が離婚しますって言うと、俺がこれだけ稼いできて、養って、尽くして、家も作ってやって、これだけ俺ががんばってるのに、一体何が不満だと思ってんだ?って男が、よく言うでしょ?あれと同じなのよ、この問題は、」
たかじん「ほう」
田嶋「わかるかな〜?」
たかじん「まったくわからない」
(会場笑い)
田嶋「そうだろう!男にはわからないと思うよ。でも女にはわかるんだよ。あんね、男が浮気しても、女を暴力で殴っても男がこういうこと言うと・・」
宮崎「韓国が怒るよ。そういう比喩だと、韓国が怒るよ。(笑)」
田嶋「そんなことは、おこんない、おこんない、おこんない。」
宮崎「怒るよ〜」
田嶋「どっちだっていい!(宮崎氏に)あんた韓国じゃないんだから、黙ってな。」(俺はおまえも黙ってろよと言いたい)
(会場笑い)
田嶋「もう少し、聞いて?たかじんさん」
たかじん「(うつむきながら)ハイハイ・・」
田嶋「例えば、ドメスティックバイオレンスで・・・」
宮崎「国際問題をそんな例えで言うじゃねえよ!ほんとに!(語尾のトーンが上がって、かなり切れた感じ)」
田嶋「うるさいよ!」
田嶋「何よ(宮崎氏に)あなた?どうしたの?人の話を聞きなさいよ!」
ざこば「どうしたんや?」
宮崎「うるさいんだよ、人の話を止めるからだよ。」
田嶋「人がしゃべってるのに邪魔しなさんな。」
宮崎「むかつくんだよ、ほんとに。」
田嶋「あなた、いっつもちっちゃな声で邪魔するからだよ。」
宮崎「くだらないこと言うからだよ」(ごもっとも)
田嶋「あのね、私はアメリカの・・・」
杉田「先生、夫婦関係って言うのは、やっぱ、すっごく結構個人差があって、もっとこう国の問題って、ものすごく地域差があって・・・」
田嶋「(杉田にかぶせるように)そう!でもね、私は、」
三宅「くっくっく(おそらく人の話を聞こうとしない田嶋に対しての、もしくは田嶋の話そのものに対する失笑)」
・・・続く
これは メッセージ 23992 (takigawamasuuji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/23993.html