火病耐性牛その2:日本語版には無い真実
投稿者: shida_me11 投稿日時: 2005/05/13 15:07 投稿番号: [22096 / 49973]
黄隅石教授の'狂牛病かからない牛'今日日本行く
[朝鮮日報イヤングワン記者]
(前略)
黄教授チームは 2003年狂牛病を起こす変異フリー来た(Prion) タンパク質を,
病気を誘発しない正常フリー来たタンパク質で抑制する方法を開発した.
このようにさせた狂牛病耐性所君の匹が誕生すると日本は共同研究を申し入
れて来た. 日本も何年間狂牛病耐性所を誕生させようと努力して来たが別に
所得がなかった状態だった. 2000億ウォンを投資して筑波に建てた動物衛生
高度(動物衛生高度) 研究施設もいざ狂牛病耐性所がなくて開店休業状態だった.
黄教授は “日本科学者立場(入場)では 2000億ウォンも入れて作った実験室を
まともに使って見られずに韓国研究チームに渡すようになったわけ”と言いながら
“ところが日本でずっと狂牛病感染所の発見されるなど事情が急になると私たち
との共同研究を先に申し入れて来た”と言った.
しかし共同研究協約を締結した後にも狂牛病耐性所の渡日は中断忌避持ち越
された. 最初 3月につかまっていたことが2ヶ月過ぎるように延期されたのだ.
日本研究人力たちが狂牛病感染所が発見された現場を追い回すために余力が
なかったせいもあったが, 口蹄疫発生地域で分類された韓国の牛を日本に搬入
した事例がないという点も悪影響を及ぼした.
黄教授は “一日でも早く実験をして狂牛病を予防しなければならないのにそう
でなくて歯が搖れるほどに心焦がれた”と言った. すると在韓日本大使が出て
両国の立場を調律して急いで日程を取るように手伝ってくれた.
狂牛病耐性所は 13日昼 12時 35分一人で東京行大韓航空 KE551編で仁川空港
を発つことと知られた. 黄教授チームのイビョングチォン教授などは耐性所に対する
日本側検疫が終わる一月半月後日本で合流する予定だ. 韓・日共同研究チームは
この時から外部と徹底的に隔離された実験室で狂牛病耐性所が人体に安全か,
狂牛病予防效果があるのか可否を検査するようになる.
狂牛病は張りこみ期間が長くて実験結果が出るまでは相当な時間がかかることと
予想される. しかし最終的に狂牛病予防效果が立証されれば私は世界人たちが狂牛病
心配ない牛肉を食べるようになる画期的事件に記録される見込みだ. 狂牛病耐性所に
対しては国際特許を出願した状態なので技術流出可能性はないことと知られた.
黄教授は “狂牛病耐性所の渡日を推進しながら日本小泉総理から総理科学自問
官職を提議受けたりした”と “21世紀の ‘王人’になることができるように最善をつくす
と言った.
>>>>>>>>>>>>>>
コイジュミから官職をもらってやるニダ!!。
日本語版には無い強烈なウリナラマンセーぶり。
[朝鮮日報イヤングワン記者]
(前略)
黄教授チームは 2003年狂牛病を起こす変異フリー来た(Prion) タンパク質を,
病気を誘発しない正常フリー来たタンパク質で抑制する方法を開発した.
このようにさせた狂牛病耐性所君の匹が誕生すると日本は共同研究を申し入
れて来た. 日本も何年間狂牛病耐性所を誕生させようと努力して来たが別に
所得がなかった状態だった. 2000億ウォンを投資して筑波に建てた動物衛生
高度(動物衛生高度) 研究施設もいざ狂牛病耐性所がなくて開店休業状態だった.
黄教授は “日本科学者立場(入場)では 2000億ウォンも入れて作った実験室を
まともに使って見られずに韓国研究チームに渡すようになったわけ”と言いながら
“ところが日本でずっと狂牛病感染所の発見されるなど事情が急になると私たち
との共同研究を先に申し入れて来た”と言った.
しかし共同研究協約を締結した後にも狂牛病耐性所の渡日は中断忌避持ち越
された. 最初 3月につかまっていたことが2ヶ月過ぎるように延期されたのだ.
日本研究人力たちが狂牛病感染所が発見された現場を追い回すために余力が
なかったせいもあったが, 口蹄疫発生地域で分類された韓国の牛を日本に搬入
した事例がないという点も悪影響を及ぼした.
黄教授は “一日でも早く実験をして狂牛病を予防しなければならないのにそう
でなくて歯が搖れるほどに心焦がれた”と言った. すると在韓日本大使が出て
両国の立場を調律して急いで日程を取るように手伝ってくれた.
狂牛病耐性所は 13日昼 12時 35分一人で東京行大韓航空 KE551編で仁川空港
を発つことと知られた. 黄教授チームのイビョングチォン教授などは耐性所に対する
日本側検疫が終わる一月半月後日本で合流する予定だ. 韓・日共同研究チームは
この時から外部と徹底的に隔離された実験室で狂牛病耐性所が人体に安全か,
狂牛病予防效果があるのか可否を検査するようになる.
狂牛病は張りこみ期間が長くて実験結果が出るまでは相当な時間がかかることと
予想される. しかし最終的に狂牛病予防效果が立証されれば私は世界人たちが狂牛病
心配ない牛肉を食べるようになる画期的事件に記録される見込みだ. 狂牛病耐性所に
対しては国際特許を出願した状態なので技術流出可能性はないことと知られた.
黄教授は “狂牛病耐性所の渡日を推進しながら日本小泉総理から総理科学自問
官職を提議受けたりした”と “21世紀の ‘王人’になることができるように最善をつくす
と言った.
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コイジュミから官職をもらってやるニダ!!。
日本語版には無い強烈なウリナラマンセーぶり。
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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