>親日財産還収法、成立は時間の問題
投稿者: chonkochonkorin 投稿日時: 2005/04/19 20:23 投稿番号: [21265 / 49973]
辛基南・ウリ党議長が辞任
ヨルリン・ウリ党の辛基南(シン・ギナム)議長が19日、党議長職を辞任したことから、李富栄(イ・ブヨン)常任中央委員がこれを承継した。
実父の日帝憲兵服務と遅れた自認による波紋で、党内外から辞任の圧力を受けてきた辛議長は同日午前、永登浦(ヨンドゥンポ)党舎で開かれた緊急拡大幹部会議で議長職辞任の意向を表明し、特別記者会見を行い公式辞任した。
これを受け、今年1月11日行われた党大会の指導部選挙で、辛議長に次ぎ3位の常任中央委員に当選した李富栄委員が党議長職に就き、千正培(チョン・ジョンベ)院内代表と一緒に152席の過半与党を率いることになった。
与党側は辛議長の辞任を機に、親日真相究明法の改正、国会内の過去史特別委員会設置など過去史清算作業に一層拍車をかけるものと見られ、通常国会を控えた政局に緊張が高まる見通しだ。
辛議長は同日の記者会見で、「親日残滓の清算と民族精気回復運動の大意を少しでも毀損することはできないという心情から、党議長職を辞任する」とし、「今や、歴史の真実を明かすべき時期であり、私の胸痛む家族史を踏み台に、歴史的課業を成し遂げて欲しい」と述べた。
チョソン・ドットコム
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はやりあほや、【とりあたま】やがな!
【親日なんたら法】の過程で起きた上のこと忘れとる。
これは メッセージ 21262 (ryoku_ryo_ryoku さん)への返信です.
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