まあ、
投稿者: J_Fooker 投稿日時: 2005/04/17 22:32 投稿番号: [21053 / 49973]
>ラテン系(イタリアやスペイン)や東欧は親日的で一概に言えない気がしますが。
彼らは国際政治の力学上は周辺国なんで、親愛の情は抱きますが戦略的に当てにする対象ではないですね。
>中共は破壊活動や日本人への暴行など犯罪を容認する国だということが世界中にわかって、いいことですね
そうですね。
だいぶモノが言いやすくなった思いますよ。
国内的にも対外的にも。
しかもあちらさんのおかげで。
自ら宣伝活動ご苦労様です。(合掌)
>日本の政治家がビシッと言わないのか非常にストレスを感じますね
私は今日本が歴史の評価に関する問題に直接立ち入るのは戦略的に良いこととは思いません。
これは一朝一夕にどうなるものでもないので、直近の外交政策とは切り離して考えるべきでしょう。
現中国の不当性・危険性を訴えることに絞ったほうが効果的だと思いますよ。
>これは、破ったり燃やしたくなるだろう、敵からしてみれば。
牛が赤い布に向かって突進してくるようなものですよ。
日常において不平不満の塊だから、突進の対象があれば、別に赤い布でなくても何でも良い。
単に、日章旗に突進するのは政府のお墨付きだってことだけですね。
イギリスの国旗を引き摺り下ろして戦争になり円明園を破壊された歴史のことはすっかり忘れたらしい。
さすがに長い歴史を誇る民族ですな。(大笑)
これは メッセージ 21037 (esoteric_evolution さん)への返信です.
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