朝P、「松山地裁は反省しる!」
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/03/31 14:10 投稿番号: [20126 / 49973]
う〜ん。
>「新しい歴史教科書をつくる会」主導の中学校歴史教科書の採択を巡り、韓国の国会議員や中国の歴史学者ら264人が提訴した30日、同じ松山地裁で同教科書の採択取り消しなどを求めていた裁判が実質的な審理に入らないまま結審した。 「採択による痛みに耳を傾けてほしいという韓国のメッセージとは、裏腹の展開になってしまった」。 突然の結審に、傍聴後、記者会見した先行訴訟の原告らは落胆と憤りを隠さなかった。
かぐわしい…。
>在日コリアンで、原告の一人の都裕史(トユサ)さん(47)=大阪府東大阪市= は「法廷闘争もできないのかと、薄ら寒い気持ちになった」 と憤った。
なんで在日コリアンが、日本国民が使う教科書にクチを出すの?
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「えひめ教科書裁判」 実質審理せず結審
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原告ら 裁判官、忌避申し立てへ
松山市の市民団体のメンバーらが、県教委による扶桑社版歴史教科書の採択の無効確認などを求めている「えひめ教科書裁判」 の第8回口頭弁論が30日、松山地裁であり、実質的な審理に入らないまま結審した。 判決の日程は未定。 原告は「審議していないのに、納得できない」 として、担当裁判官3人の忌避を申し立てする方針。
法廷では、閉廷後も原告の一部が「結審に納得できない」 として、約50分間退廷せずに抗議する場面もあった。
02年3月から相次いで起こされた三つの訴訟で、01年度と02年度の県立学校での採択に対する無効確認と、損害賠償を求めていた。 しかし、韓国人原告の訴訟費用担保問題や、法廷記録の録音の可否などの議論に時間が取られ、採択の違法性など実質審理には入っていなかった。
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先行訴訟結審 憤る
韓国人ら264人が提訴 「訴えに耳傾けて」
「新しい歴史教科書をつくる会」主導の中学校歴史教科書の採択を巡り、韓国の国会議員や中国の歴史学者ら264人が提訴した30日、同じ松山地裁で同教科書の採択取り消しなどを求めていた裁判が実質的な審理に入らないまま結審した。 「採択による痛みに耳を傾けてほしいという韓国のメッセージとは、裏腹の展開になってしまった」。 突然の結審に、傍聴後、記者会見した先行訴訟の原告らは落胆と憤りを隠さなかった。
原告の代理人らは午後1時半すぎに、同地裁を訪れ、訴状を提出後、声明を読み上げた。
「私たちを傷つけることが再び繰り返されないよう、提訴に踏み切る」 「県当局・教育関係者と司法府が、この訴えに耳を傾け、心を開いて応えることを強く期待する」。 今回の提訴では、戦後60年、日韓国交正常化40年にあたる今年、中学校教科書の採択が予定されていることも意識したという。
その約2時間後、先行提訴していた教科書裁判が急きょ結審したことから、夕方に松山市民会館で予定されていたこの日の提訴に関する記者会見では、結審に対する非難の声が相次いだ。
「えひめ教科書裁判を支える会」 のメンバーは「加戸知事の政治介入が違法か判断することを拒否したものだ」 と批判。 在日コリアンで、原告の一人の都裕史(トユサ)さん(47)=大阪府東大阪市= は「法廷闘争もできないのかと、薄ら寒い気持ちになった」 と憤った。
http://mytown.asahi.com/ehime/news02.asp?kiji=4672
>「新しい歴史教科書をつくる会」主導の中学校歴史教科書の採択を巡り、韓国の国会議員や中国の歴史学者ら264人が提訴した30日、同じ松山地裁で同教科書の採択取り消しなどを求めていた裁判が実質的な審理に入らないまま結審した。 「採択による痛みに耳を傾けてほしいという韓国のメッセージとは、裏腹の展開になってしまった」。 突然の結審に、傍聴後、記者会見した先行訴訟の原告らは落胆と憤りを隠さなかった。
かぐわしい…。
>在日コリアンで、原告の一人の都裕史(トユサ)さん(47)=大阪府東大阪市= は「法廷闘争もできないのかと、薄ら寒い気持ちになった」 と憤った。
なんで在日コリアンが、日本国民が使う教科書にクチを出すの?
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「えひめ教科書裁判」 実質審理せず結審
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原告ら 裁判官、忌避申し立てへ
松山市の市民団体のメンバーらが、県教委による扶桑社版歴史教科書の採択の無効確認などを求めている「えひめ教科書裁判」 の第8回口頭弁論が30日、松山地裁であり、実質的な審理に入らないまま結審した。 判決の日程は未定。 原告は「審議していないのに、納得できない」 として、担当裁判官3人の忌避を申し立てする方針。
法廷では、閉廷後も原告の一部が「結審に納得できない」 として、約50分間退廷せずに抗議する場面もあった。
02年3月から相次いで起こされた三つの訴訟で、01年度と02年度の県立学校での採択に対する無効確認と、損害賠償を求めていた。 しかし、韓国人原告の訴訟費用担保問題や、法廷記録の録音の可否などの議論に時間が取られ、採択の違法性など実質審理には入っていなかった。
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先行訴訟結審 憤る
韓国人ら264人が提訴 「訴えに耳傾けて」
「新しい歴史教科書をつくる会」主導の中学校歴史教科書の採択を巡り、韓国の国会議員や中国の歴史学者ら264人が提訴した30日、同じ松山地裁で同教科書の採択取り消しなどを求めていた裁判が実質的な審理に入らないまま結審した。 「採択による痛みに耳を傾けてほしいという韓国のメッセージとは、裏腹の展開になってしまった」。 突然の結審に、傍聴後、記者会見した先行訴訟の原告らは落胆と憤りを隠さなかった。
原告の代理人らは午後1時半すぎに、同地裁を訪れ、訴状を提出後、声明を読み上げた。
「私たちを傷つけることが再び繰り返されないよう、提訴に踏み切る」 「県当局・教育関係者と司法府が、この訴えに耳を傾け、心を開いて応えることを強く期待する」。 今回の提訴では、戦後60年、日韓国交正常化40年にあたる今年、中学校教科書の採択が予定されていることも意識したという。
その約2時間後、先行提訴していた教科書裁判が急きょ結審したことから、夕方に松山市民会館で予定されていたこの日の提訴に関する記者会見では、結審に対する非難の声が相次いだ。
「えひめ教科書裁判を支える会」 のメンバーは「加戸知事の政治介入が違法か判断することを拒否したものだ」 と批判。 在日コリアンで、原告の一人の都裕史(トユサ)さん(47)=大阪府東大阪市= は「法廷闘争もできないのかと、薄ら寒い気持ちになった」 と憤った。
http://mytown.asahi.com/ehime/news02.asp?kiji=4672
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/20126.html