イルボンはイギリスを見習うニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/03/30 20:33 投稿番号: [20077 / 49973]
またも…。ドイツって言ったり、イギリスって言ったり。(苦笑)
それになに? アメリカが日本よりマシ?(笑)
イギリスが取り立てて魅力的なんじゃなくて、かつての支配者の中にも美点を見出し、惜しげも無く人前で賞賛できるマンデラ氏の「人徳」だぜ。
韓国人にその「人徳」がないだけじゃないか。(笑)
学者が「冷静に考えようじゃないか。あの時日本に支配されたのは、不幸中の幸いだった。もしロシアに支配されていたら、どうなっていたかは想像できる」と言っただけで、名誉教授の座を追放されたじゃないか。
多様な意見を封じ込めて、それでマンデラを誉めたって、説得力無いさ。
そもそも、イギリスが南アやローデシア(現ジンバブウェ)をどう支配していたか、分かってるのか? ローデシアの語源、知ってるか? アパルトヘイトって知ってるか?
日本は、バスや電車や公衆トイレを、日本人用と朝鮮人用に分けたか?
なんなら、イギリスに支配されてみたかったか。(笑)
ドイツやアメリカでもいいゾ。(笑)
お試しアレ。
ことごとくピンボケだけど、でも面白い韓国メディア。(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【噴水台】魅力
南アフリカ共和国の英雄であるネルソン・マンデラは、自国を植民地化し支配した英国のことを褒めた。同氏は「私は、英国が世界で最も良いすべてのものの故郷だった時代に、英国の学校で成長した。英国の歴史と文化が私に及ぼした影響を捨てていない」とした。(Z.ブレジンスキー、『巨大なチェス』)
マンデラは、自由と民主主義、名誉と寛容などのような、英国人が育てて世界へ送った人類普遍的な精神文化の価値を愛した。 こうした文化的な魅力のおかげで、英国が帝国の覇権を維持するために費やされる軍事的費用を大きく減らした。軍事力に劣らず重要な「価値観」の魅力だ。
経済力と技術力は、軍事力に結び付けられて物理力になったり、繁栄と協力を促す魅力に転換されたりする。
ソウル大・国際大学院の李根(イ・グン)教授は、未来戦略研究院(kifs@kifs.org)のサイトに、最近の韓日関係を「ソフトパワー」で分析した文を載せた。ソフトパワーは、魅力の別の名である。世論やイメージ、人類普遍的な価値のような、観念の力を「ソフトパワー」だとした。
李教授によると、物理力が相手を押し出す力ならば、魅力は引き込む力だ。物理力は強制的に屈服させ、魅力は自発的に追従させる。魅力は指導力である。
世界レベルであれ地域レベルであれ、指導的な地位を得ようとしている国は、魅力の重要性を見過ごしてはならない。魅力のない物理力は、覇権的な貪欲だけを露出させるだけだ。これでは、周辺諸国の疑念と抵抗だけを買うようになる。
世界第1、2位の国力を持つ米国と日本は、ここで大きな差をつける。米指導層が民主主義と人権のような人類普遍的な価値観を自国の魅力として求めているのに対し、日本の指導者は領土と過去史に対する国粋主義的な価値観に魅力を感じている。
魅力の性質をよく観察すれば、外交的資源に活用できる。軍事力と経済力を国際関係の絶対的な決め手、と考えすぎたあまり、韓国は、常に強大諸国の機嫌を取って振舞うべきだという「決定論的な考え方」によってこそ、ほっとする。物理力と魅力は、別の領域だからだ。
韓米日3国間に価値観の問題をめぐる激しい論争が繰り広げられても、軍事・経済的な紐帯が影響されないように、互いに配慮する姿勢が求められる。
全栄基(チョン・ヨンギ)政治部次長 < chunyg@joongang.co.kr >
2005.03.30 19:32
http://japanese.joins.com/html/2005/0330/20050330193213100.html
それになに? アメリカが日本よりマシ?(笑)
イギリスが取り立てて魅力的なんじゃなくて、かつての支配者の中にも美点を見出し、惜しげも無く人前で賞賛できるマンデラ氏の「人徳」だぜ。
韓国人にその「人徳」がないだけじゃないか。(笑)
学者が「冷静に考えようじゃないか。あの時日本に支配されたのは、不幸中の幸いだった。もしロシアに支配されていたら、どうなっていたかは想像できる」と言っただけで、名誉教授の座を追放されたじゃないか。
多様な意見を封じ込めて、それでマンデラを誉めたって、説得力無いさ。
そもそも、イギリスが南アやローデシア(現ジンバブウェ)をどう支配していたか、分かってるのか? ローデシアの語源、知ってるか? アパルトヘイトって知ってるか?
日本は、バスや電車や公衆トイレを、日本人用と朝鮮人用に分けたか?
なんなら、イギリスに支配されてみたかったか。(笑)
ドイツやアメリカでもいいゾ。(笑)
お試しアレ。
ことごとくピンボケだけど、でも面白い韓国メディア。(笑)
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【噴水台】魅力
南アフリカ共和国の英雄であるネルソン・マンデラは、自国を植民地化し支配した英国のことを褒めた。同氏は「私は、英国が世界で最も良いすべてのものの故郷だった時代に、英国の学校で成長した。英国の歴史と文化が私に及ぼした影響を捨てていない」とした。(Z.ブレジンスキー、『巨大なチェス』)
マンデラは、自由と民主主義、名誉と寛容などのような、英国人が育てて世界へ送った人類普遍的な精神文化の価値を愛した。 こうした文化的な魅力のおかげで、英国が帝国の覇権を維持するために費やされる軍事的費用を大きく減らした。軍事力に劣らず重要な「価値観」の魅力だ。
経済力と技術力は、軍事力に結び付けられて物理力になったり、繁栄と協力を促す魅力に転換されたりする。
ソウル大・国際大学院の李根(イ・グン)教授は、未来戦略研究院(kifs@kifs.org)のサイトに、最近の韓日関係を「ソフトパワー」で分析した文を載せた。ソフトパワーは、魅力の別の名である。世論やイメージ、人類普遍的な価値のような、観念の力を「ソフトパワー」だとした。
李教授によると、物理力が相手を押し出す力ならば、魅力は引き込む力だ。物理力は強制的に屈服させ、魅力は自発的に追従させる。魅力は指導力である。
世界レベルであれ地域レベルであれ、指導的な地位を得ようとしている国は、魅力の重要性を見過ごしてはならない。魅力のない物理力は、覇権的な貪欲だけを露出させるだけだ。これでは、周辺諸国の疑念と抵抗だけを買うようになる。
世界第1、2位の国力を持つ米国と日本は、ここで大きな差をつける。米指導層が民主主義と人権のような人類普遍的な価値観を自国の魅力として求めているのに対し、日本の指導者は領土と過去史に対する国粋主義的な価値観に魅力を感じている。
魅力の性質をよく観察すれば、外交的資源に活用できる。軍事力と経済力を国際関係の絶対的な決め手、と考えすぎたあまり、韓国は、常に強大諸国の機嫌を取って振舞うべきだという「決定論的な考え方」によってこそ、ほっとする。物理力と魅力は、別の領域だからだ。
韓米日3国間に価値観の問題をめぐる激しい論争が繰り広げられても、軍事・経済的な紐帯が影響されないように、互いに配慮する姿勢が求められる。
全栄基(チョン・ヨンギ)政治部次長 < chunyg@joongang.co.kr >
2005.03.30 19:32
http://japanese.joins.com/html/2005/0330/20050330193213100.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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