まあ、
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2005/03/08 13:22 投稿番号: [18688 / 49973]
>戦時中一番捕虜を優しく扱ったのはどうやら日本人のようだな。
恐らく正しいと思う。
日本軍の軍紀は世界一厳正だった
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=bdwc0ada4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel&sid=1835396&mid=20047サヨクの馬鹿作家共は、日本軍は国際法を知らなかった野蛮な兵で酷いことをしたと捏造したが、知らないのはテメー等と米国兵や中国兵。
日本軍は下士官に至るまで、国際法を叩き込んだ。
若いフィリピン女性から、日本人は戦時中酷いことはしていない。日本の中尉さんは優しかった。その中尉さんは戦後もおばあちゃんを尋ねてきたりした。酷いことをしたのは朝鮮人と皆知っていますよ。と、直接聞いた話がある。
少し時代が遡るが、日露戦争終結後大激戦地で戦死した兵の霊を弔うべく、日本はロシア兵のための忠霊碑を建立した。しかも日本兵の忠霊碑建立の前。そしてロシア側要人も招待した。これを聞いたニコライ2世はいたく感動し、自分も参列するとまで述べた。実際は参列できなかったが、ロシア兵の霊を日露双方により鎮魂した。
日本人は例え敵であっても、国家のため殉じた兵に対し敬意を払い、心を込めて手厚く葬る精神文化(武士道)がある。武士道精神は薄れたとはいえ現代でも生きている。
敵は永劫許さず、墓を暴いてまで死者を冒涜する邪悪な文化の中国人やちょーせん人には到底わからぬ高邁な精神文化であろう。
これは メッセージ 18685 (chonkanchigai_yarodomo さん)への返信です.
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