明成皇后の御真影ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/01/14 02:51 投稿番号: [17334 / 49973]
>ソウル大学国史学科の李泰鎭(イ・テジン)教授は13日、日本の東京都内にある古書店で入手した日本の雑誌『風俗画報』第84号に掲載されていた挿絵を公開した。
やっぱり資料はイルボンで探すニカ?(笑)
>挿絵に描かれている場面は1894年12月8日で、挿絵の上には「王と王妃が公使の忠言に感動して初めて改革断行の端緒を開く絵」という題名が付けられ、日本人画家「石塚空翠」の署名がある。
ハハハ! 井上馨の忠言に「感動」したと書かれたのネ。
>服飾や背景の描写が非常に細密で井上と同行した画家が現場で直接描いたと見られる」と説明した。
>描写されている明成皇后の姿は、当時イタリア外交官だったカルロ・ロゼッティの本『韓国と韓国人』(1904)などに掲載され、「明成皇后真偽論争」を巻き起こした写真と似ており、注目を集めている。
>李教授は「髪型とかんざしを二つ挿した姿がロゼッティの本に掲載されている写真と同じで、その写真が実際の明成皇后である可能性を高めている」と説明した。
おいおい。
「似てるかも!」って、その絵の顔つき、当時の典型的な日本画の手法じゃねえか。(笑)
なにをぬか喜びしてるんだ???(笑)
この絵は精密だ→きっと現場で描かれたに違いない→皇后の写真とされている写真にもよく似ている→きっとあの写真は、皇后のホンモノの写真だ。という論法か。(笑)
いつものことだなあ。
まあしかし、こういうところが韓国人のカワイイところというか、世話が焼けるところというか…。(笑)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/13/20050113000089.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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