トピずれ 「靖国参拝をやめるアル!」
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/11/22 18:04 投稿番号: [15905 / 49973]
てめえの領海侵犯はそっちのけで、なんと薄汚ねえ連中だ。
おどしで、ちっこい爆雷でも投下してやった方が良かったな。
で、(発言者には失礼かもしれないが)中国への朝貢回数の多さを誇っても、所詮こんなものヨってことだな。
まあそれだと、中国も朝鮮も同じ穴のムジナって事が明白になるだけだけど。(ジャイアン&スネ夫)
じゃあ日本はのび太かね?(笑)
とにかく、これがその中国の正体。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
中国主席、靖国参拝を直接批判 小泉首相に中止要求
領海侵犯謝罪せず
チリの首都サンティアゴで開かれていたアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席した小泉純一郎首相は二十一日(日本時間二十二日)、ロシアのプーチン大統領、中国の胡錦濤国家主席と相次いで会談した。日中首脳会談で胡主席は、靖国神社参拝を批判し中止を要求。日露首脳会談では、領土問題を解決し平和条約を締結することが必要だとの認識で一致するにとどまった。首脳会議は二十一日午後(同二十二日未明)、自由貿易協定(FTA)推進やテロ対策強化を盛り込んだ首脳宣言を採択し閉幕した。
【サンティアゴ=佐々木類】小泉純一郎首相は二十一日夜(日本時間二十二日午前)、市内のホテルで中国の胡錦濤国家主席と約一時間会談した。胡主席は「歴史を避けては通れない。適切に対処してほしい」と、小泉首相の靖国神社参拝を初めて直接的に批判し、中止を要請した。首相は中国原子力潜水艦の領海侵犯事件について遺憾の意を表明し、再発防止を要請したが、中国側からは謝罪の表明や事件の原因説明はなかった。
首相と胡主席との会談は、昨年十月のバンコクでのAPEC首脳会議の際以来、約一年ぶり。会談時間は当初の予定を三十分ほど上回った。
靖国神社参拝について胡主席は、「歴史を鑑(かがみ)にして未来に向かうべきだ」と従来通りの間接的な表現を用いるとともに、「来年は反ファシスト勝利六十年の敏感な年だ」と、終戦六十年の節目であることまで持ち出しながら、中止を迫った。
小泉首相は「心ならずも戦場に赴いた人々に哀悼の誠をささげ、不戦の誓いのために参拝している」と持論を展開し、理解を求めた。
首相は中国原潜による領海侵犯事件に遺憾の意を表明し、「再発防止が特に重要だ」と善処を求めた。
これに対し、胡主席は遺憾の意や謝罪を表明することはなく、事件の原因などに関する説明もなかった。
首相は、東シナ海での中国のガス田開発にも言及し、「適切な対応が重要だ。東シナ海を対立の海としないことが大切だ」と、中国側が日中中間線付近で進めている資源開発に関する情報を提供するよう改めて求めた。
胡主席は「日中関係は過去数世代の努力のたまものだ。日中関係を重視し発展させることを望んでいる」と述べ、新指導部が経済関係を含む日中関係を重要視している姿勢を強調。首相も「中国経済の発展は脅威ではなくチャンスだ」と応じ、「未来志向」で協力を進めていくことでは一致した。
北朝鮮問題では、六カ国協議の早期開催を目指して北に働きかけを強め、五カ国が連携して北に核廃棄を求めていくことを確認した。
≪相互訪問の再開遠く≫
二十一日の日中首脳会談は、小泉純一郎首相が中国原子力潜水艦の「領海侵犯事件」に、中国の胡錦濤国家主席が首相の「靖国神社参拝」にそれぞれ言及、批判を直接応酬する異例の展開となった。
胡主席は昨年五月と十月の過去二回の首脳会談で、靖国神社参拝に直接言及することを回避。「国民感情を傷つけないことが重要」との言い回しにとどめていただけに、参拝に対する中国の強い姿勢を示した。
これに対し、小泉首相は「心ならずも戦場に行かざるを得なかった方々への敬意と感謝の誠をささげ、二度と戦争を起こしてはならない」との持論を「何回も何回も説明した」(同行筋)という。中国側の批判にただ反論するだけではなく、「誠意をもって受け止める」と一定の理解も示した。
一方、領海侵犯事件で首相は、遺憾表明と再発防止を求めたが、中国側にどこまで強いメッセージとして伝わったかどうかは疑問だ。
両首脳は大局的な観点から日中友好の重要性を確認したが、約三年間途絶えている相互訪問再開の糸口が見つかったわけではない。「会っただけでも成果」(同行筋)という“政冷経熱”の歪(ゆが)んだ日中関係を好転させるのは難しそうだ。(サンティアゴ 佐々木類)
(産経新聞) - 11月22日15時57分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041122-00000019-san-pol
おどしで、ちっこい爆雷でも投下してやった方が良かったな。
で、(発言者には失礼かもしれないが)中国への朝貢回数の多さを誇っても、所詮こんなものヨってことだな。
まあそれだと、中国も朝鮮も同じ穴のムジナって事が明白になるだけだけど。(ジャイアン&スネ夫)
じゃあ日本はのび太かね?(笑)
とにかく、これがその中国の正体。
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中国主席、靖国参拝を直接批判 小泉首相に中止要求
領海侵犯謝罪せず
チリの首都サンティアゴで開かれていたアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席した小泉純一郎首相は二十一日(日本時間二十二日)、ロシアのプーチン大統領、中国の胡錦濤国家主席と相次いで会談した。日中首脳会談で胡主席は、靖国神社参拝を批判し中止を要求。日露首脳会談では、領土問題を解決し平和条約を締結することが必要だとの認識で一致するにとどまった。首脳会議は二十一日午後(同二十二日未明)、自由貿易協定(FTA)推進やテロ対策強化を盛り込んだ首脳宣言を採択し閉幕した。
【サンティアゴ=佐々木類】小泉純一郎首相は二十一日夜(日本時間二十二日午前)、市内のホテルで中国の胡錦濤国家主席と約一時間会談した。胡主席は「歴史を避けては通れない。適切に対処してほしい」と、小泉首相の靖国神社参拝を初めて直接的に批判し、中止を要請した。首相は中国原子力潜水艦の領海侵犯事件について遺憾の意を表明し、再発防止を要請したが、中国側からは謝罪の表明や事件の原因説明はなかった。
首相と胡主席との会談は、昨年十月のバンコクでのAPEC首脳会議の際以来、約一年ぶり。会談時間は当初の予定を三十分ほど上回った。
靖国神社参拝について胡主席は、「歴史を鑑(かがみ)にして未来に向かうべきだ」と従来通りの間接的な表現を用いるとともに、「来年は反ファシスト勝利六十年の敏感な年だ」と、終戦六十年の節目であることまで持ち出しながら、中止を迫った。
小泉首相は「心ならずも戦場に赴いた人々に哀悼の誠をささげ、不戦の誓いのために参拝している」と持論を展開し、理解を求めた。
首相は中国原潜による領海侵犯事件に遺憾の意を表明し、「再発防止が特に重要だ」と善処を求めた。
これに対し、胡主席は遺憾の意や謝罪を表明することはなく、事件の原因などに関する説明もなかった。
首相は、東シナ海での中国のガス田開発にも言及し、「適切な対応が重要だ。東シナ海を対立の海としないことが大切だ」と、中国側が日中中間線付近で進めている資源開発に関する情報を提供するよう改めて求めた。
胡主席は「日中関係は過去数世代の努力のたまものだ。日中関係を重視し発展させることを望んでいる」と述べ、新指導部が経済関係を含む日中関係を重要視している姿勢を強調。首相も「中国経済の発展は脅威ではなくチャンスだ」と応じ、「未来志向」で協力を進めていくことでは一致した。
北朝鮮問題では、六カ国協議の早期開催を目指して北に働きかけを強め、五カ国が連携して北に核廃棄を求めていくことを確認した。
≪相互訪問の再開遠く≫
二十一日の日中首脳会談は、小泉純一郎首相が中国原子力潜水艦の「領海侵犯事件」に、中国の胡錦濤国家主席が首相の「靖国神社参拝」にそれぞれ言及、批判を直接応酬する異例の展開となった。
胡主席は昨年五月と十月の過去二回の首脳会談で、靖国神社参拝に直接言及することを回避。「国民感情を傷つけないことが重要」との言い回しにとどめていただけに、参拝に対する中国の強い姿勢を示した。
これに対し、小泉首相は「心ならずも戦場に行かざるを得なかった方々への敬意と感謝の誠をささげ、二度と戦争を起こしてはならない」との持論を「何回も何回も説明した」(同行筋)という。中国側の批判にただ反論するだけではなく、「誠意をもって受け止める」と一定の理解も示した。
一方、領海侵犯事件で首相は、遺憾表明と再発防止を求めたが、中国側にどこまで強いメッセージとして伝わったかどうかは疑問だ。
両首脳は大局的な観点から日中友好の重要性を確認したが、約三年間途絶えている相互訪問再開の糸口が見つかったわけではない。「会っただけでも成果」(同行筋)という“政冷経熱”の歪(ゆが)んだ日中関係を好転させるのは難しそうだ。(サンティアゴ 佐々木類)
(産経新聞) - 11月22日15時57分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041122-00000019-san-pol
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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