まあ、少しは勉強してください
投稿者: chonkanchigaiyarodomo 投稿日時: 2004/11/21 20:31 投稿番号: [15796 / 49973]
まず、徴兵と徴用とは違います。
徴用というのが、あなたたち韓国人が言っているところの「強制連行」なのです。
でその実態についてですが、
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/kyoseirenko1.html
勤労動員は、朝鮮半島からだけではなく、当時の「内地」、つまり日本国内でも真っ先に始まったのだ。豆腐屋さんなどの商店も強制的に廃業させられて軍需工場に徴用されたし、中学生、女学生まで動員された。
当時、国民学校、いまの小学校の生徒だった筆者ですら勤労奉仕と称された農作業の手伝いや防空壕堀に汗を流した。
国の存亡を賭けて戦争をしているときは、そういう非常措置もやむを得ないのであって、同じ日本国民とされていた朝鮮の人たちも勤労動員の対象となったのは仕方がない。もちろん、労働は苛酷で生活環境も劣悪だったろうが、それは内地の人も似たり寄ったりだった。そういった勤労動員を「強制連行」と呼ぶのは史実無視も甚だしい。少なくとも何十万人も「袋詰」して内地へ連行したわけではあるまい。
ということです。
よーするに、あなたたちが言っているところの「強制連行」というのは、「徴用」のことであって、朝鮮人をも含めた日本人全体の義務だったということです。
前線に送られず、ほとんど死ぬことのなかった朝鮮人は「優遇されていた」と言われても仕方がありません。
韓国人が日本人からの被害者意識が強いのは、こうした事実を無視して、朝鮮戦争において国土が分断され、荒廃したのに対し、日本が分断されず、繁栄を謳歌したことに対する嫉妬心から来ているものなのです。
朝鮮戦争で死んだ朝鮮人は300万人、太平洋戦争で死んだ朝鮮人は、その1/100以下。
朝鮮人が自らの手で国土を荒廃させたことがこれでわかるでしょう。
これが事実です。
これは メッセージ 15794 (pyeongyang_kim さん)への返信です.
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