朝鮮人看守たちと連合軍虜
投稿者: pyeongyang_kim 投稿日時: 2004/11/21 10:21 投稿番号: [15724 / 49973]
先日に私が英文のフォーラムで明らかに読んだ内容だったが
東南アジア戦地でつかまった連合軍 -イギリス,オランダ,アメリカ義日本帝国君
虜たちの収容所がフィリピン台湾マレー半島で設置されていました.
虜収容所での prison guard すなわち看守たちは朝鮮人たちと台湾人たちが
マンアッダヌンゴッ.上官たちでは日本人たちの下士官将校たちがもちろんコンダクター参謀階級だった.
連合軍虜たちの証言を聞いて見ればその当時朝鮮人台湾人看守たちの連合軍虜取り扱いは言葉で表現できないほどに苛酷だったということ.
しかし私が直接オランダ虜出身の参戦勇士息子の証言をフォーラムで話して見れば相当な李上限感じがしたこと.
まずは虜たちを灰どおり扱う国際規定であるジュネーブ協定が灰どおり朝鮮人台湾人看守たちに伝達にならアンアッダヌンゾムそして付け加えて言えば大部分の顧問とか虜虐待の悪事を日本人上官たちが朝鮮人台湾人看守たちにさせたが
灰どおり顧問を加えなければ後で朝鮮人台湾人看守たちは日本人将校下士官たちに再びひどい拷問にあいながら枚をマッアッダヌンゾム.
面白い話は朝鮮人看守と連合軍虜をボクシング試合でけんかけしかけて朝鮮人
看守が虚弱で痩せた連合軍虜を全力をつくして殴らなければその席で銃殺で灰どおりしなさいという脅威組の雰囲気も存在したと聞きます.
やっぱり格好よく戦争が不利になってフィリピンが米軍の手元に落ちる直前日本の将校下士官たちは皆航空機で脱出します.
この時捨てられた朝鮮人看守たちが連合軍に虜たちでそっくりそのままつかまって B,C 級の戦犯たちで田園死刑された過去が存在しますね.
はなはだしくは正規操縦教育を受けた最後の出撃ソティ直前の飛行将校たちも朝鮮人たちはフィリピンで捨てられて連合軍たちに虜につかまります. その頃やっとフィリピンから中国の南部広東で脱出して中国人たちの助けで日本の敗戦の後朝鮮で帰還した人が一人いた.
その人の名前がまさに <キム・ソクオン> 大韓民国空軍招待参謀総長です.
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/15724.html