これがイルボンニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/11/05 01:04 投稿番号: [14732 / 49973]
>日本人は割腹で立ち向かっていても、一度屈服すればそれで終りということだ。日本が韓国の独立運動をそのように悪辣に弾圧したのも、韓国人の意地に対する反感かも知れないという解釈もある。
詳しく説明キボンヌ。
>逆説的には、もし日本がインドを統治したなら、ガンジーの「無抵抗主義」は決して容赦されなかったはずだという話もある。
どんな「逆説」だ?(笑)
あ、なんか思い出しちゃった。(笑)
>天皇制を存置することにしたのも、国民世論を考慮したためだった。しかし、日本人は一朝一夕で「おとなしい羊」に変身して、米軍政を受け入れた。
アホ。様子見だろが。「皇統護持作戦」がすでに発動していたのを知らないだろうがな。(海軍で。)
>米軍を相手に営業をはじめた日本の「売春婦」たちも、祖国のための復讐を図らなかったし、社会も彼女たちを「洋公主(ヤンゴンジュ=外国人相手の売春婦を皮肉った呼び方)」扱いしなかった。
あのなー、カード破産して体を安易に売るどこかの「デモ行進売春婦」とは違うぞ。まさしく「食えない」から体を売った女が多いのだがな。
「皮肉」ならば、彼女らは「パンパン・ガール」と呼ばれて、憐れまれたり、蔑まれたぞ。
つうかさあ、公式に降伏調印して、しかも「国体護持」は約束されていたんだから、抵抗する理由は無いぞ。
そこまで、とことん戦ったのだから。負けを「納得」したのだから。
戦わずして、他国にアタマを下げて併合してもらった国には、分からんかな。
>その反面、米国人は「ルール」を重要視する。
>息子が相手の背中に銃を撃とうとするや、決闘を見守っていた悪党の父親が、先に息子を撃ち殺す映画もあるほどだ。
美国はさすがイルボンとは違うニダ!ってか。
あるいは、「親が子を殺すとは不可解ニダ!」かな?
ってか、「決闘」なら日本でもかつては合法だったのだがなあ。(笑)
>当事者も受け入れた米大統領選挙の敗北を、韓国社会の一角では相変らず受け入れたがらないようにみえる。承服は決して降伏ではないのに…。
そこはナットク。(笑)
「おいおい、それはイヌだろう?」って言ってるのに、「違うニダ! ネコニダ!」って言い張るもんナ。よく。
なんかさあ、最後の結論を導き出すのに、バカな文章を書くものだ。(笑)
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これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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