ユダヤパワー
投稿者: goemonkamayude 投稿日時: 2004/11/01 14:59 投稿番号: [14565 / 49973]
私にはどうも、ユダヤパワーが落ち目になっているように思えます。
たしかに米大頭領選を左右するほどの力がまだありますが、自分の思いどおりにならない相手が増えて困っているように見えます。
たとえば、ダイアモンド市場はユダヤ人の独壇場だったわけですが、今は外国人が割りこむ余地ができてきたようです。
デビアスも自社株を買い戻し、一族経営に戻ったようですし。
その原因の一つが新しいユダヤ人グループのだったりするので複雑です。
それはそれとして、
レイプオブナンキンのアイリスチャンの後にはユダヤ圧力団体が見え隠れしています。
アウシュビッツのガス室に?を投げかけた雑誌マルコポーロを広告スポンサーである大企業に圧力をかけ廃刊させたのと同じ種類の団体であり、他国の言論の自由など、どうとでもできるほどのカを持っています。
この手の団体は写真の捏造などお手のもので、
アウシュビッツで死体を焼く煙が写った写真がない・・・
となると、どこからともなく煙の写った写真が発見されます。
煙が煙突からではなく、フェンスから出ていても、そんな細かいことは気にしません。
ちなみに、アイリスチャンは、反日在米コリアンともつながりがあります。
ユダヤ、中国、韓国が手をくみ、反日キャンペーンを展開するのを一番危惧しています。
これは メッセージ 14559 (goemonkamayude さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/14565.html