ハリウッドで「日流」ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/10/13 15:45 投稿番号: [13782 / 49973]
…なんてアホな事は言わないが…。
なになに?
>「ザ・リング」を制作したハリウッドの韓国系プロデューサー、ロイ・リーさん(35)は「派手な映像で怖がらせる米国のホラーと違い、物語で緊張と恐怖を高めていく和製ホラーは米国人には新鮮」と語る。
>すっかりリメークの“仕掛け人”となったリーさんはすでに、日韓を中心に20本以上のリメーク権を買い付けており、今月22日公開の米国版「呪怨」はじめ、和製ホラーを続々と市場に送り出す構えだ。
仕掛け人は韓国系か。
>一方、リメーク版「呪怨」のメガホンも取った清水監督は、一般公開に先立つお披露目が行われたロサンゼルスで12日夕(現地時間)、「ハリウッドにネタがないということ。ハリウッド映画は予算が大きくなり過ぎてリスクを負えない。だから外国で成功した映画を持ってくる」と語った。
なるほど。リスクを減らすための一環か。
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ハリウッドで邦画リメーク続々、背景に米映画の実情も
【ロサンゼルス=森田清司】大ヒットした映画「Shall we ダンス?」(周防正行監督)やホラー映画「呪怨(じゅおん)」(清水崇監督)のリメーク版が今月、相次いで全米公開される。
ハリウッドでは一昨年、ホラー映画「リング」(中田秀夫監督)のリメーク版が大当たりして以来、邦画の再映画化が盛んだ。日本はじめアジア映画の実力が本場でも高く評価されている表れだが、良質の作品確保に腐心する米映画界の実情もブームの背景にあるようだ。
ハリウッドの邦画リメークは今に始まったことではない。過去には黒沢明監督の「七人の侍」が、メキシコの村を舞台にガンマンが活躍する西部劇「荒野の七人」に焼き直されてヒットしたこともある。
だが昨今のブームを生んだのは、なんといっても「リング」のリメーク版の成功だ。米国でも貞子(米国版ではサマラ)のじめっとした恐怖が観客を震え上がらせ、1億2800万ドルの興行収入を記録した。
「ザ・リング」を制作したハリウッドの韓国系プロデューサー、ロイ・リーさん(35)は「派手な映像で怖がらせる米国のホラーと違い、物語で緊張と恐怖を高めていく和製ホラーは米国人には新鮮」と語る。
すっかりリメークの“仕掛け人”となったリーさんはすでに、日韓を中心に20本以上のリメーク権を買い付けており、今月22日公開の米国版「呪怨」はじめ、和製ホラーを続々と市場に送り出す構えだ。
今月15日に公開される米国版「Shall we ダンス?」は、リチャード・ギアが主人公(周防作品では役所広司)、ジェニファー・ロペスがヒロイン役(同、草刈民代)を務めるという豪華キャストだ。
オリジナル作の主人公である少し疲れ気味のサラリーマンは、シカゴの成功した弁護士に置き換えられているが、通勤電車から見かけたダンス教師に引きつけられ、衝動的にダンスを習い始めるというストーリーはほぼ同じだ。
配給元ミラマックス社のリメーク担当者マット・ブロッドリーさん(36)は「オリジナル作品に忠実な映画となった。ただサラリーマンがこっそりとダンスを習うというのは、オープンな米国人には理解しにくいところで、翻案に苦労した」と語る。
日本に注がれるハリウッドの熱い視線についてブロッドリーさんは「邦画に限らず、米国の映画会社は常に面白い物語を血眼で探している。リメークの方が新作より高くつく場合もあるが、我々は金に糸目をつけないよ」と明かす。
一方、リメーク版「呪怨」のメガホンも取った清水監督は、一般公開に先立つお披露目が行われたロサンゼルスで12日夕(現地時間)、「ハリウッドにネタがないということ。ハリウッド映画は予算が大きくなり過ぎてリスクを負えない。だから外国で成功した映画を持ってくる」と語った。
黒沢監督の名作「生きる」のリメークも決まっている。志村喬が演じた主人公役には名優トム・ハンクスが有力視されている。名作は洋の東西、時代を超えて輝きを失わないようだ。
(読売新聞) - 10月13日14時26分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041013-00000207-yom-int
なになに?
>「ザ・リング」を制作したハリウッドの韓国系プロデューサー、ロイ・リーさん(35)は「派手な映像で怖がらせる米国のホラーと違い、物語で緊張と恐怖を高めていく和製ホラーは米国人には新鮮」と語る。
>すっかりリメークの“仕掛け人”となったリーさんはすでに、日韓を中心に20本以上のリメーク権を買い付けており、今月22日公開の米国版「呪怨」はじめ、和製ホラーを続々と市場に送り出す構えだ。
仕掛け人は韓国系か。
>一方、リメーク版「呪怨」のメガホンも取った清水監督は、一般公開に先立つお披露目が行われたロサンゼルスで12日夕(現地時間)、「ハリウッドにネタがないということ。ハリウッド映画は予算が大きくなり過ぎてリスクを負えない。だから外国で成功した映画を持ってくる」と語った。
なるほど。リスクを減らすための一環か。
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ハリウッドで邦画リメーク続々、背景に米映画の実情も
【ロサンゼルス=森田清司】大ヒットした映画「Shall we ダンス?」(周防正行監督)やホラー映画「呪怨(じゅおん)」(清水崇監督)のリメーク版が今月、相次いで全米公開される。
ハリウッドでは一昨年、ホラー映画「リング」(中田秀夫監督)のリメーク版が大当たりして以来、邦画の再映画化が盛んだ。日本はじめアジア映画の実力が本場でも高く評価されている表れだが、良質の作品確保に腐心する米映画界の実情もブームの背景にあるようだ。
ハリウッドの邦画リメークは今に始まったことではない。過去には黒沢明監督の「七人の侍」が、メキシコの村を舞台にガンマンが活躍する西部劇「荒野の七人」に焼き直されてヒットしたこともある。
だが昨今のブームを生んだのは、なんといっても「リング」のリメーク版の成功だ。米国でも貞子(米国版ではサマラ)のじめっとした恐怖が観客を震え上がらせ、1億2800万ドルの興行収入を記録した。
「ザ・リング」を制作したハリウッドの韓国系プロデューサー、ロイ・リーさん(35)は「派手な映像で怖がらせる米国のホラーと違い、物語で緊張と恐怖を高めていく和製ホラーは米国人には新鮮」と語る。
すっかりリメークの“仕掛け人”となったリーさんはすでに、日韓を中心に20本以上のリメーク権を買い付けており、今月22日公開の米国版「呪怨」はじめ、和製ホラーを続々と市場に送り出す構えだ。
今月15日に公開される米国版「Shall we ダンス?」は、リチャード・ギアが主人公(周防作品では役所広司)、ジェニファー・ロペスがヒロイン役(同、草刈民代)を務めるという豪華キャストだ。
オリジナル作の主人公である少し疲れ気味のサラリーマンは、シカゴの成功した弁護士に置き換えられているが、通勤電車から見かけたダンス教師に引きつけられ、衝動的にダンスを習い始めるというストーリーはほぼ同じだ。
配給元ミラマックス社のリメーク担当者マット・ブロッドリーさん(36)は「オリジナル作品に忠実な映画となった。ただサラリーマンがこっそりとダンスを習うというのは、オープンな米国人には理解しにくいところで、翻案に苦労した」と語る。
日本に注がれるハリウッドの熱い視線についてブロッドリーさんは「邦画に限らず、米国の映画会社は常に面白い物語を血眼で探している。リメークの方が新作より高くつく場合もあるが、我々は金に糸目をつけないよ」と明かす。
一方、リメーク版「呪怨」のメガホンも取った清水監督は、一般公開に先立つお披露目が行われたロサンゼルスで12日夕(現地時間)、「ハリウッドにネタがないということ。ハリウッド映画は予算が大きくなり過ぎてリスクを負えない。だから外国で成功した映画を持ってくる」と語った。
黒沢監督の名作「生きる」のリメークも決まっている。志村喬が演じた主人公役には名優トム・ハンクスが有力視されている。名作は洋の東西、時代を超えて輝きを失わないようだ。
(読売新聞) - 10月13日14時26分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041013-00000207-yom-int
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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