やはり海外に打って出るニダ…
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/08/25 16:20 投稿番号: [10731 / 49973]
要するに、問題としては、若者の国内での就職難と、海外就職したい場合の、支援・斡旋機関が少ないという事なのか。
まあ、個別にあたりまくるしか無いだろうなあ…。
それはそうと、
>香港やシンガポールでは高校を卒業しただけでも英語や中国語を自由自在に操れるようになる。オランダではドイツ語や英語、フランス語など3か国語を自由に話せる若者をよく見かける。
>オランダでは小学校から英語と中国語を教える。一方、韓国の場合、高校どころか大学を卒業しても英語1つ満足にしゃべれない。
↑これ、シブザルを封殺できますねえ。(まあそもそも資料なんぞ要らないんだけどサ。)
あれ〜? 韓国人は英語得意なんじゃないの〜?とね。
分かった。日本は、韓国ほど国内では就職難じゃないという事だろう。よって、それほど海外での求職の需要も無い→外国語がそれほど必要じゃない、とね。
オレの職場も、外資だけど外国語をしゃべれないのがほとんどだもんな。(笑)
外国語を使えるんだかなんだか知らないが、年中〇ンポ、〇ンポなんて言ってたら、それだけでヘンタイなのだから、ダメさね。(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「若者の海外就職」 急がれる政府の体系的支援
▲海外就職や世界市場を狙った創業に関心を寄せる若者が増えている。これからは単純な旅行やショッピングではなく、事業を念頭に旅行しよう。写真は先月、仁川(インチョン)国際空港の出国ロビーで旅行客が出国手続きのため待機している姿。
国内での就職探しに疲れた若者が、海外進出を渇望している。
しかし、グローバル(国際)競争力を備えた人材を育てる教育システムは依然としてアナログ時代にとどまっている。
また、政府の積極的かつ体系的な支援も必要だ。
今年、韓国産業人力公団を通じて海外就職した若者は485人。産業人力公団は今年、米国、中国など海外に2000人を送る予定だ。
この程度ではらちが明かない。海外進出の夢を成し遂げた若者は大学卒業生全体の0.1%にも満たない。
毎年、大卒者の10%程が海外で就職するオランダや香港、シンガポールに比べれば、はるかに足りない。
これら3か国に見られる教育の共通点は集中した語学教育にある。
香港やシンガポールでは高校を卒業しただけでも英語や中国語を自由自在に操れるようになる。オランダではドイツ語や英語、フランス語など3か国語を自由に話せる若者をよく見かける。
オランダでは小学校から英語と中国語を教える。一方、韓国の場合、高校どころか大学を卒業しても英語1つ満足にしゃべれない。
金融研究院の崔公弼(チェ・ゴンピル)博士も「今のような“ついたて式”の下方標準化教育では国際競争力を備えた若い人材を育てるのは困難」とした。チャレンジ精神と創意力、実務知識で武装した人材を育てる教育体系の再編が必要との主張だ。
2つ目は政府の体系的支援が望まれる。高麗(コリョ)大学・就職支援チームのパク・ウォンチョル課長は「海外進出を希望する若者たちをサポートできる機関としては、今のところ韓国産業人力公団など一部政府の傘下機関か、就職斡旋業者以外にないのが実情」とした。
中には、就職斡旋を行う零細企業を通じて海外進出しようとして、詐欺に会うケースも少なくない。
理工系出身の若者を対象に日本への研究や就職プログラムを運営している韓国テクノマートは2001年以来、毎年30人前後の若者を日本に進出させている。
キム・ジェヨン取締役は「1年に3億ウォンの予算では、排出できる研修生も30人がぎりぎり」と話した。韓国の青年を求める日本企業は列をなしているものの、政府の支援が足りず、より多くの学生を排出できないのが、もどかしいという。
求職情報業者リクルートのイ・ジョンス代表は「若者の海外進出は政府傘下のわずかな機関や民間企業にだけ任せているようではいけない」とし、「政府レベルで体系的な海外就職情報システムを構築し、積極的に支援すべき」とした。
特別取材チーム
金泳秀(キム・ヨンス)記者 yskim2@chosun.com
方聖秀(パン・ソンス)記者 ssbang@chosun.com
金準(キム・ジュン)記者 kjoon@chosun.com
李敬恩(イ・ギョンウン)記者 diva@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/08/25/20040825000048.html
まあ、個別にあたりまくるしか無いだろうなあ…。
それはそうと、
>香港やシンガポールでは高校を卒業しただけでも英語や中国語を自由自在に操れるようになる。オランダではドイツ語や英語、フランス語など3か国語を自由に話せる若者をよく見かける。
>オランダでは小学校から英語と中国語を教える。一方、韓国の場合、高校どころか大学を卒業しても英語1つ満足にしゃべれない。
↑これ、シブザルを封殺できますねえ。(まあそもそも資料なんぞ要らないんだけどサ。)
あれ〜? 韓国人は英語得意なんじゃないの〜?とね。
分かった。日本は、韓国ほど国内では就職難じゃないという事だろう。よって、それほど海外での求職の需要も無い→外国語がそれほど必要じゃない、とね。
オレの職場も、外資だけど外国語をしゃべれないのがほとんどだもんな。(笑)
外国語を使えるんだかなんだか知らないが、年中〇ンポ、〇ンポなんて言ってたら、それだけでヘンタイなのだから、ダメさね。(笑)
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「若者の海外就職」 急がれる政府の体系的支援
▲海外就職や世界市場を狙った創業に関心を寄せる若者が増えている。これからは単純な旅行やショッピングではなく、事業を念頭に旅行しよう。写真は先月、仁川(インチョン)国際空港の出国ロビーで旅行客が出国手続きのため待機している姿。
国内での就職探しに疲れた若者が、海外進出を渇望している。
しかし、グローバル(国際)競争力を備えた人材を育てる教育システムは依然としてアナログ時代にとどまっている。
また、政府の積極的かつ体系的な支援も必要だ。
今年、韓国産業人力公団を通じて海外就職した若者は485人。産業人力公団は今年、米国、中国など海外に2000人を送る予定だ。
この程度ではらちが明かない。海外進出の夢を成し遂げた若者は大学卒業生全体の0.1%にも満たない。
毎年、大卒者の10%程が海外で就職するオランダや香港、シンガポールに比べれば、はるかに足りない。
これら3か国に見られる教育の共通点は集中した語学教育にある。
香港やシンガポールでは高校を卒業しただけでも英語や中国語を自由自在に操れるようになる。オランダではドイツ語や英語、フランス語など3か国語を自由に話せる若者をよく見かける。
オランダでは小学校から英語と中国語を教える。一方、韓国の場合、高校どころか大学を卒業しても英語1つ満足にしゃべれない。
金融研究院の崔公弼(チェ・ゴンピル)博士も「今のような“ついたて式”の下方標準化教育では国際競争力を備えた若い人材を育てるのは困難」とした。チャレンジ精神と創意力、実務知識で武装した人材を育てる教育体系の再編が必要との主張だ。
2つ目は政府の体系的支援が望まれる。高麗(コリョ)大学・就職支援チームのパク・ウォンチョル課長は「海外進出を希望する若者たちをサポートできる機関としては、今のところ韓国産業人力公団など一部政府の傘下機関か、就職斡旋業者以外にないのが実情」とした。
中には、就職斡旋を行う零細企業を通じて海外進出しようとして、詐欺に会うケースも少なくない。
理工系出身の若者を対象に日本への研究や就職プログラムを運営している韓国テクノマートは2001年以来、毎年30人前後の若者を日本に進出させている。
キム・ジェヨン取締役は「1年に3億ウォンの予算では、排出できる研修生も30人がぎりぎり」と話した。韓国の青年を求める日本企業は列をなしているものの、政府の支援が足りず、より多くの学生を排出できないのが、もどかしいという。
求職情報業者リクルートのイ・ジョンス代表は「若者の海外進出は政府傘下のわずかな機関や民間企業にだけ任せているようではいけない」とし、「政府レベルで体系的な海外就職情報システムを構築し、積極的に支援すべき」とした。
特別取材チーム
金泳秀(キム・ヨンス)記者 yskim2@chosun.com
方聖秀(パン・ソンス)記者 ssbang@chosun.com
金準(キム・ジュン)記者 kjoon@chosun.com
李敬恩(イ・ギョンウン)記者 diva@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/08/25/20040825000048.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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